毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【保険セールスに役立つ4分野の知識】 / 保ビ研レポート R1H-0091
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □保険が今より売れるようになるために、どうしたらいいのか分からない。
 □いろいろ勉強しているけれど、現場であまり役立っていない気がする。
 □自分のセールス活動でどこを改善すればよいかわからない。
 □お客様や職場内での人間関係に疲れることが多い。
 □同じように商品を勧めているのに自分だけ成果が上がらない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客様に提供する「プラン」「サービス」「情報」「考え方」などの知識
 ◎「セールス」活動に関する知識
 ◎「人間」に関する知識
 ◎「言葉」に関する知識
 
【このレポートの内容】
セールス活動を毎日続けていると、どんな方でも「どうしたら、今より保険が売れるようになるだろう」と考えることがあると思います。そして、多くの方が「今以上に成果を出すには、今の自分の何かを変えなければならない」と思うようです。けれど、いざ何を変えるかというと、すぐに思い当たるものではありません。闇雲にセールススタイルや手法を変えたのでは、逆に実績が下がってしまうこともあります。「保険セールス」にとって必要な知識や、身に付けるとよいものは、大きく4つの分野に分けられるそうです。ですから、4つの分野のうち、自分に足りないと思うものや勉強してみようと思うものをから始めてみるとよいようです。
このレポートでは、保険セールスに役立つ4分野の知識について紹介しています。保険セールスではいろいろな知識やスキルが必要だと思われますが、それらもこの4分野に分けられると思います。4つすべてを、一度に身に付けようとすると、途中で挫折してしまうことがあるかもしれません。レポートを参考に、「この分野をちょっと勉強してみよう」「この分野に興味がある」「この分野は自分に欠けている」と思うところから、少しずつ、毎日勉強し、意識して改善していくと、気づかないうちに自分のセールススタイルが変化していると思います。また、モチベーションが下がってやる気が出ないときや、自分のセールス手法に自信が持てなくなったときなどに、興味のある分野の関連書籍を読むと、気持ちが前向きになったり、やる気が出てきたりするかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report10.html#_0091>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ

  1. 2007/08/27(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【自分にあった営業センスを磨く】 / 保ビ研レポート R1G-0054
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □優績者と自分では、最初からセールスの素質が違うように思える。
 □どれだけ努力しても、自分は優績者になれない気がする。
 □自分の営業スタイルが作れない。
 □ほかの誰にも負けない能力を身につけたいけれどどうしたらいいのか分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎自分にあった営業センスの見つけ方
 ◎優績者の3つのタイプと特徴
 ◎営業センスの磨き方
 
【このレポートの内容】
どんな業種でも、セールスで優秀な成績を収めている人たちはいます。保険業界では「優績者」と呼ばれていますが、こうした人たちは、どんなに厳しい時代でも自分の営業センスを磨いて確実に成果を挙げています。優績者の活動を見聞きすると「さすがだな」「自分とは人間が違うな」「もともとセールスの素質があるな」と思うことが多いかもしれません。けれど、最初から保険セールスの資質が備わっていた人は、ほとんどいないと思います。どんな優績者も、保険業界に入って、試行錯誤しながら、失敗も重ねながら、自分にあった営業センスを見つけ出し、毎日の活動の中でそれを磨いてきたのだと思います。ですから、「営業センス」というものは、努力次第でどんな人でも身につけられるものなのだそうです。
このレポートでは、自分にあった営業センスの磨き方について紹介しています。「営業センス」にもいろいろありますが、ここでは優績者の3つのタイプを取り上げ、それぞれの特徴を元にどんな「営業センス」があるのかを見ていきます。ここで述べている3つのタイプのうち、今の自分のセールス手法に一番近いものを見つけ出し、毎日の活動でそれを意識していると、自分にあった営業センスが磨かれていくと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report6.html#_0054>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ


  1. 2007/08/24(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【話法:60代になったら相続について考え始めてほしい】 / 保ビ研レポート R1J‐0161
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □年配のお客様にあまりアプローチしていない。
 □既契約者に高齢の方が多く、新しい提案がしにくい。
 □高齢の方と共通の話題がないので訪問しにくい。
 □相続の提案トークに自信がない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎60代以上の方へのアプローチトーク
 ◎どんな人でも相続対策が必要な理由
 ◎相続に関するニード喚起トーク
 ◎3つの相続対策
 ◎一昔前の相続と今の相続の違い

【このレポートの内容】
生命保険商品が相続にとても有効な金融商品であることは、セールス担当の方はよくご存知だと思います。けれど、一般の人にはほとんど知られていないのが現状です。多くの人は、資産と呼べるものは自宅(マンション)ぐらいで、ほとんど持っていないため、相続など他人事だと考えています。また、相続に関するもめごとなど、自分の家族には起こらないだろうと思っています。そのため、通り一遍の情報提供(たとえば相続に関するチラシなどを配布するだけ)では、記憶に残らないのでしょう。しかし、実際には、一昔前より今の時代のほうが、相続で問題が起こりやすいようです。その理由として、地価の高騰で、急に資産化になってしまった人が多いこと(もともと資産家でないため相続対策の経験がない)、長男がすべてを引き継ぐ「家長相続」から、法律上、子供全員に平等な相続になってきたこと(兄弟姉妹間での争いが増える)、親が相続の問題を身をもって経験していないこと(自分が親から引き継ぐときに問題にならなかったので相続の準備をしていない)などが挙げられます。
このレポートでは、「60代になったら相続を考えてほしい」ということをお伝えするトーク例を紹介しています。このトーク例では、「相続対策とは何か」を伝えるだけでなく、「どうして60代になったときに考え始めた方がいいのか」も紹介しています。「年配のお客様は訪問しても話題がない」「既契約者が高齢な方ばかりになってしまった」「高齢者への提案は苦手」というセールス担当の方には、60代以上のお客様へのアプローチトークとして参考になるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report17.html#_0161>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ

  1. 2007/08/23(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:1

【“保険に入れない”と思っている勘違い】 / 義父母から聞いた話
≪はじめに≫
このブログでは、保険ビジネス研究所のコンテンツである「保ビ研レポート」を、毎日1レポートご紹介していますが、「保ビ研レポート」の新作の発表が休止しておりますので、今後、不定期に体裁を変えて「私の周りで起こった保険に関するお話」をお届けしたいと思います。
セールス活動ですぐに役立つスキルやノウハウではありませんが、一消費者の声として、参考までに読んでいただければうれしく思います。

◆主人の実家にお盆で帰省したときのこと
先日、お盆休みを利用して、主人の実家へ遊びに行きました。着いた日の夜のこと。昨年の夏のことを振り返り、「医療保険に入っててよかったね〜」という話になりました。
実は、昨年のお盆に、義父(72歳)は階段を踏み外し頭を強く打ちました。そのときはなんともなかったのですが、1カ月後にまっすぐ歩けなくなり、検査をしたところ脳内出血と判明。すぐに入院、手術となったのでした。手術は無事成功し、1週間ほどの入院とその後3カ月間の通院ですんだのですが、義父はそれまで病気やけがで入院などしたことがなかったため、このとき初めて「万一のこと」を義母と話し合い、遺言書を書く相談をしたということでした。
退院のとき、主治医の先生から「医療保険に入っているのなら診断書を書きますよ」といわれ、初めて保険のことを思い出し、保険証券を探したそうです。義父が入っていたのは、定期付終身に医療特約を付けたものでした。会社勤めのときに加入したままの保険で、一度も見直していないということでした。医療特約の保障内容は入院4日間は免責でしたが、5日目から入院給付金が出て、手術給付金ももらえたので、入っていてよかったと義母は話していました。

◆専業主婦は保険に入れない!?
私が「退職したときにでも、一度、保険を見直しておけばよかったですね」と何気なく言ったところ、「転勤ばかりだったから、入ったあとは一度もそういう提案を受けていない。担当が誰かもわからない」と言うのです。確かに、転勤で全国を回っていたそうですから、セールス担当の方も保障見直しのタイミングがなかったのかもしれません。けれど、退職してから10年以上たつのに、一度も見直してなかったというのは本当に残念なことです。
義母は「お父さんはたまたま医療保障が付いていたからよかったけど、私が入院したらどうなるんだろう。もう67だし、専業主婦だから、私は入れないよね」と言うのです。保険証券を見てみると、義母の保障はまったくありませんでした。医療保障も死亡保障もありません。確かに、義母は新規加入するには難しい年齢かもしれません。けれど、健康状態は良好で、毎日スポーツジムに通っているほどです。病気やけがで入院したこともありません。
それより気になるのは、義母が「専業主婦だから入れない」と思っていることです。義母は結婚してから一度も働いたことがないそうで、保険やカード類はすべて義父名義でした。そのため、今も自分の名義では保険に入れないと思っているようでした。

◆年金生活だと保険に入れない!?
すると、義母の話を聞いていた義父が、こんなことを言い始めました。「新しく入るにしたって、保険には審査とかがあるから、年金生活者は難しいんじゃないのか?」。義父は、保険の加入に収入の審査があると思っているようでした。
私は、専業主婦でも年金生活者でも健康であれば加入できること、持病があっても条件付きなら入れる場合もあること、掛け金は払える範囲で組み立ててもらえばいいこと、など勘違いしている部分について話をしました。もちろん、加入する商品や会社によって、細かい点は違ってくると思います。けれど、保険に対する根本的な間違いだけは話しておきたかったのです。
義母には、今からでも医療保険に加入するよう勧めました。義母は、サークル仲間(趣味のサークルにたくさん入っているのでネットワークをたくさん持っているのです)や友人に聞いて、保険の人を紹介してもらうといっていました。

≪話を聞いて私が思ったこと≫
義父母の勘違いは特に珍しいケースかもしれませんが、話を聞いていて、60代以上の人に共通して考えられる点がいくつかあるように思いました。

◎現役時代に契約したまま、一度も保障見直をしていない人がいる(特に転勤族に多く見られる)。
(60代以上の夫婦の場合)専業主婦の妻は、夫の生命保険に特約で加入しているか、まったく加入していないケースが多い。
◎古い医療特約のため、新しい医療保障(例えば日帰りや一泊2日の入院保障、女性特有の疾病保障など)がないことが多い。
◎同窓会、趣味のサークル、スポーツジム仲間、ゴルフ仲間、ご近所など横(同世代)のネットワークが広く、人や商品を紹介してもらうことが多い。
◎インターネットを使う人の割合が低く、ほしい情報を自分で探すことが少ない(どんな商品も通販より店舗、対面で購入することが多い)。
◎身近な人が入院、手術をしたこと、または介護になった(介護の世話をした)ことがあるため、医療保障や介護保障への関心がかなり高い。
◎相続についても強い関心を持っている(地方ほど持ち家率が高く、子どもも複数いて、相続の準備をしていない)。

「60代以上になると、保険の新規見込客になることは少ない」と、以前セールス担当者の方から話を伺ったことがあります。お客様が年配になると、セールス担当者と共通の話題があまりなかったり、すでに何らかの保障に加入していたりするため、アプローチにしくいのだそうです。また、年齢が高いと病歴がある確率が高いため、アプローチしても最終的に契約に至らないことが多く、それまでの時間が無駄になるという話も聞いたことがあります。
確かに、そうしたさまざまな理由で、若い方へアプローチした方がいいのかもしれません。けれど、私の義父母のように、60代以上の方は若い方以上に情報をほしがっていると思えます。若い方より平日の日中に自宅に居る確率が高く、保障について真剣に話を聞きたいと思っています。また、契約に至らなかったとしても、別の方(友人など)に紹介してもらえる確率が高いと思います。
もし、身近に年配の方がいるようでしたら、一度、医療保障や介護保障、相続について、情報提供してみてはいかがでしょうか。中には私の義父母のような方がいるかもしれません。

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ


  1. 2007/08/22(水) 06:00:00|
  2. [ブログ管理者より]私の周りで起こった保険に関する話
  3. | トラックバック:0

【トーク力を磨くことが基本】 / 保ビ研レポート R1J-0153
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □実績が伸びないけれど、何を身につけたらいいのか分からない。
 □自分にはセールス力があまりないように思う。
 □お客様に一生懸命話しているけれど、真剣に聞いてもらえない。
 □いろいろなセールストークを試しても、成果に結びつかないことが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎実績に直結するセールス力とは何か
 ◎トーク力で大切なこと――お客様の立場に立つ方法
 ◎トーク力で大切なこと――お客様の気持ちになってトークを組み立てる方法
 ◎トーク力を磨く具体的な方法
 
【このレポートの内容】
保険セールスを取り巻く環境は厳しくなっていますが、どんな時代でも「セールス力」があれば生き残れるそうです。「セールス力」とは、「お客様に保険に入りたいと思わせることができる能力(スキル)」のことです。つまり、「なぜ、このプランをお勧めしているのか」「このプランに入ることでどんなよいことがあるのか」を伝えることができる「トーク力」を磨くことが、契約に直結するのだそうです。「トーク力」を磨くときには、「お客様の立場に立つこと」と「お客様の気持ちになってトークを組み立てること」が一番大事だといいます。例えば同じ死亡保障でも、話す相手が夫の場合と妻の場合では、説明(トーク)が違ってくるからです。
このレポートでは、トーク力を磨くことが基本であることについて紹介しています。契約に直結する「トーク力」とはどんなものなのか。「トーク力」を身につけるには、具体的にどんな点に気をつければいいのかを、実際の例を挙げて紹介しています。保険セールスでは「トーク力」以外にもいろいろな能力が必要で、どのスキルも大切だと思います。けれど、保険商品が目に見えないもので、言葉でしか説明できないものである以上、トーク力は特に重要になってくると思います。このレポートは、今使っているセールストークを見直すときの参考にもなると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0153>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ


  1. 2007/08/21(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
  3. | トラックバック:1

【変化の時代は“能動的”がキーワード】 / 保ビ研レポート R1J-0134
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □勉強会や研修会に参加して努力しているが、実績が上がらない。
 □会社で教えられる情報(知識)があまり役に立たない。
 □成績が落ち続けているのに、上司がフォローしてくれない。
 □仲間と同じことをやっているのに成果が出ない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎セールスに成功する心構え
 ◎今の時代に合ったセールスの姿勢
 ◎「できない」「無理だ」から「できる」「やりたい」気持ちになる方法
 ◎研修会や勉強会の内容を効果的に身につける方法
 
【このレポートの内容】
保険業界は、ここ10年ほどで大きく変化しましたが、今後もまだまだ「激動」や「変革」が続くといわれています。5年後、10年後どころか、3年後すら想像できないほど、変化が激しい時代になっています。こうした「変化の時代」に、変わりなくセールスし続けるというのは大変なことのように思えますが、どんなことにもあてはまる一つの要素があります。それは「能動的になる」ということです。これによく似た言葉で「プラス思考」「マイナス思考」がありますが、これは「考え方」を表す言葉です。「変化の時代」は、こうした「考え方」の違いよりも、自分自身の「姿勢」(受動的か能動的か)によって、結果が違ってくるようです。なぜなら「プラス思考」でも、自分から能動的に動かなければ成果は出ませんし、「マイナス思考」でも、能動的に動けば実績が上がるからです。
このレポートでは、変化の時代は“能動的”がキーワードになることについて紹介しています。「能動的」という言葉は、普段あまり耳にしないかもしれませんが、どんな方でも毎日の仕事の中で遭遇することだと思います。さまざまな物事に対し、受動的になるか、能動的になるかは本人次第です。セールスは、結局は自分との戦いだといわれていますから、他人との比較ではなく、今の自分より少しずつでも「能動的」になれれば、時代の流れにも乗れると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report14.html#_0134>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ


  1. 2007/08/20(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【セールスという仕事で成功するポイント】 / 保ビ研レポート R1H-0124
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □「セールスは実績がすべて」と言われることに抵抗を感じる。
 □成功した人の話を聞いて、同じようにやってもうまくいかない。
 □仲間と同じように努力しているのに、自分だけがうまくいかない理由がわからない。
 □なんとなくやる気がおきなくて実績が下がっている。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎保険セールスで成功するときの仕事の受け入れ方
 ◎成功者の「経験論」から学ぶ方法
 ◎上司や先輩などの「精神論」から学べること
 ◎自分の意欲(仕事へのモチベーション)を管理する方法
 
【このレポートの内容】
セールスという仕事は「実績」が評価される仕事です。実績が出るまでに、どれだけ時間をかけて努力しても、実績にならなければ評価されません。もちろん、実績に至るまでの意識や勉強、プロセスも、本当に必要で大切なことだと思います。けれど、セールス担当者としての評価は「実績」がすべてだそうです。ですから、セールスで成功するためには「実績」を上げることが大切になります。実績を上げる「セールスの成功術」と呼ばれるものには、「経験論」と「精神論」があるそうです。そして、成功するために何より大切なのは、仕事に対する意欲を常に持ち続けていられるよう自己管理することだそうです。
このレポートでは「セールスという仕事で成功するポイント」について紹介しています。セールスは「実績が評価」だということを受け入れて、成功した人の「経験論」や「精神論」から学ぶべきところを上手に取り入れる方法について述べています。また、セールスで一番肝心な意欲(モチベーション)の管理については、時間軸に沿ってスケジュールを埋める方法を紹介しています。仕事へのモチベーションが下がっているときや、周りの話を素直に聞く気分になれないきに、このレポートを読むと、仕事に対する考え方や人の話の受け止め方(聞くときの気持ち)が変わってくると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0124>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ
  1. 2007/08/08(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【2か月で1つの新しい切り口を身につける】 / 保ビ研レポート R1J-0157
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □提案の切り口がマンネリ化している気がする。
 □提案するお客様の層が偏っている。
 □新しいセールス手法やトークをどうやって身につけたらいいかわからない。
 □毎日の業務に追われて新しい手法やトークに手をつけていない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎新しい切り口を効果的に身につける方法
 ◎通常の活動に新しい切り口を追加する方法
 ◎テーマ(切り口)の探し方
 ◎新しい切り口を身につけるときの具体的な手順
 
【このレポートの内容】
保険セールスの仕事は、毎月、実績を積み上げていかなければなりませんから、契約に向けてのセールス活動だけで、とても大変だと思います。セールス経験の長い方の場合、既契約者の数も多く、そうした方々へのアフターフォローも大切です。新商品が出た場合は、新しい内容を勉強しなければなりませんし、これまで使ってきたセールス手法を見直すこともあると思います。これらを、そのときどきで、思いついたまま実行しようとするととても大変です。
このレポートでは「2か月で1つの切り口を身につける」方法を紹介しています。セールスという仕事は与えられた商品を売ることが仕事ですが、保険セールスの場合はセールス担当者が保障プランを設計しますから、自分ならではの新商品(切り口)を作り出せます。これを、通常の活動の中に組み入れて、実際に使えるようにするための具体的な手順を紹介しています。2カ月で1つ、新しい切り口を身につけられたら、1年で6つの新たな切り口が出来上がります。それだけ、アプローチできるお客様の層も広がると思います。このレポートでは、具体的な手順だけでなく、新しい切り口の例もいくつか書かれていますので、参考になると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0157>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ
  1. 2007/08/07(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【話法:若い女性の方へ 医療保障への加入をお勧めします】 / 保ビ研レポート R1J‐0166
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □女性の契約者が極端に少ない。
 □若い女性に対して効果的なセールストークが作れない。
 □若い女性にはあまり積極的にアプローチしていない。
 □若い女性がどんな話に共感するかがわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎若い女性へのアプローチトーク
 ◎若い主婦に医療保障・ガン保障が必要な理由
 ◎女性の医療保障・ガン保障のニード喚起
 ◎女性にとっての長生きのリスク
 ◎若い女性が自分の人生をイメージできる(共感を呼ぶ)トーク

【このレポートの内容】
生命保険文化センターの調査によると、男性と比べて、女性の保険加入率はまだまだ低いようです。結婚して、出産を経験したりすると、子どものことが気になって、死亡保障や医療保障を気にし始めるようですが、20代、30代の独身女性となると、保障の話を聞いてもピンとこないことが多いようです。しかし、実際には、女性は男性にはない「女性特有の疾病」があり、妊娠、出産などのリスクも抱えています。女性特有の疾病は、比較的若い年齢で発症することが多く、そうでなくても妊娠・出産のリスクに遭遇することがあります。そして、実際にこれら(女性特有の疾病や妊娠・出産のリスク)を経験し、医療保障の必要性を感じたときには、加入しようとしても条件が付いてしまったり、何年間かは加入できないことの方が多いのです。ですから、女性は男性以上に、若くて元気なときに、医療保障を準備しておく必要があるといえます。また、女性は一般的に見て、男性よりも長生きですから、自分が長生きしたときのことを考えて医療保障を準備しておく必要があります。
このレポートでは、若い女性に医療保障をお勧めするニード喚起話法を紹介しています。このトーク例は、女性の一生をイメージしながら医療保障やガン保障の必要性を分かりやすく説明しています。女性のお客様が、独身でも、結婚していても、会社員でも、主婦でも、あるいは学生さんでも「なるほど、そうだな。これは他人事ではないな」と感じられるようなトークだと思います。どんな女性にとっても身近に感じられる大切な話ですので、お客様のためにもなる話だと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report17.html#_0166>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ

  1. 2007/08/06(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]女性市場
  3. | トラックバック:0

【雑誌やテレビの“生命保険特集”をどう見るか】 / 保ビ研レポート R1J-0158
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客様のためを思って提案しているのに、警戒心を持たれることが多い。
 □TVや雑誌のせいで、保険セールスに悪い印象を持っているお客様が多い。
 □「ノルマがあるから勧めるんでしょ」と疑われてセールスするのが辛い。
 □「もっといい商品があるんじゃないの?」と提案したプランを信用してくれないことがよくある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎雑誌やテレビの生保特集から何を考えるか
 ◎お客様がマスコミ報道をどのようにみているか
 ◎セールス担当者としてマスコミの報道をどう受け止め、そこから何を得るか
 ◎生命保険(保障)の役割
 ◎お客様の不安や疑問、生保へのマイナスイメージに対してどのような態度で接すればよいか
 
【このレポートの内容】
以前と比べて、雑誌や週刊誌、テレビなどで「生保特集」を組まれることが多くなりました。本屋さんに行くと、生保に関する単行本もたくさん出ていますし、インターネットでも生保に関する情報はたくさんあります。そのため、お客様も以前より、生保に関する情報を得る機会が増えました。しかし、これらの情報は、必ずしも好ましいものばかりではありません。中には興味本位のものや、偏った考えで書かれたものもたくさんあります。けれど、お客様は保険に関しては素人ですから、こうした情報の影響を受けます。そして、生保に対する不安と疑問を抱えたまま、セールス担当の方と接しています。ですから、セールス担当の方がお客様のためを思って勧めても、提案内容を疑うことが多いのです。
このレポートでは、雑誌やテレビの“生命保険特集”をどう見るかについて紹介しています。こうした特集を、冷静に、どのように分析すれば、セールスに活かすことができるのか説明しています。「自分ならどう見るか」「お客様はどう見るか」を考えるだけで、今までとは違う提案ができるようです。マスコミの生保特集は、保険セールスにとって迷惑なものばかりだと思う方もいると思います。けれど、マスコミに取り上げられる時こそ、誠実に、丁寧に、そして積極的に活動を展開することができる時だともいえそうです。このレポートを読めば、マスコミの生保特集を自分のセールスの肥やしにすることができると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0158>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ



  1. 2007/08/03(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0




前のページ | ホーム | 次のページ