毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【モチベーションを管理する具体的方法】 / 保ビ研レポート R1J-0160
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □気分によって成果に差が出ることが多い。
 □やる気が出るときと、出ないときの原因が分からない。
 □やらなければいけないと思っていても、なかなかやる気が出ない。
 □自分の気持ちをうまくコントロールできないことがよくある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎セールス担当者にとって必要な自己管理とは何か
 ◎モチベーション管理の具体的な方法・手順
 ◎自分自身を客観的に知る方法
 ◎やる気をなくしたときの処方箋の作り方
 ◎やる気の出るフォームの作り方
 
【このレポートの内容】
どんな仕事でも「やる気」は必要だと思いますが、セールスの仕事では特に必要だと思います。やる気が充分あれば、セールス活動も積極的になりますし、お客さまから断りを受けてもめげずに次の見込客へ足を運べると思います。やる気(=自分のモチベーション)をキープすることは、セールス担当者にとってとても重要なことだといえます。しかし、モチベーションを自分で管理し、常にいい状態で保つことはなかなか難しいことです。また、どうすればキープできるのか教えてくれることは、あまりないと思います。
このレポートでは、モチベーションを管理する具体的な方法を紹介しています。レポートを読めば、セールス担当者にとって必要な自己管理についてだけでなく、その中でも特に重要なモチベーション管理の方法が具体的に分かります。レポートの手順に沿って、自分自身の実態を把握し、やる気の出るとき、出ないとき、立ち直ったきっかけなどを知り、そこから自分の癖や法則を探し出してみてはいかがでしょうか。そこから自分だけの処方箋(対処法)やフォームを作ると、毎日のセールス活動に役立つと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0160>

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  1. 2007/07/12(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:1

【去年のスケジュール表で活動量をチェックする】 / 保ビ研レポート R1C‐0042
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □自分の活動がマンネリ化していると感じる。
 □去年の今頃と比べて自分の仕事がのんびりしているような気がする。
 □活動量は増えていないけれど、減ってもいない。
 □理由は分からないが、なんとなく気持ちがしゃきっとしない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎今の自分の活動を見直す方法
 ◎活動量が減っている、もしくは変わらない場合にどうするべきか
 ◎活動量を増やす3つの方法

【このレポートの内容】
よく「セールスは、自分自身との戦いだ」と言われます。目標を達成するために、どう計画を立て、どう動くか。どんなトークやツールを使ってお客さまに理解していただき、加入を検討していただくか。最終的に契約をいただけるまで、どんなステップで商談を運ぶか。すべて自分で決めて、成果を挙げなければなりません。ですが、実際には、状況が大変になればなるほど、大きな目標を持てば持つほど、気持ちが焦って自分自身の活動を冷静に判断できなくなるそうです。どんなベテランの方でも、調子が狂ったり、なんとなく気持ちが緩んでしまうことがあるといいます。
このレポートでは、去年のスケジュール表を使って自分の活動量をチェックする方法と、活動量を増やす3つの方法を紹介しています。「セールス担当者にとって、活動量が減るというのは自分のクビを絞めるようなもの」なのだそうです。4月のスタートダッシュからほんの少し疲れも出て、気持ちも緩んでくるかもしれません。こうした作業は時間の無駄に思えるかもしれませんが、自分の仕事の状況を客観的に知るにはいい方法だと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report5.html#_0042>

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  1. 2007/06/18(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【正確さ、丁寧さ、迅速さ、どれが成功のカギか】 / 保ビ研レポート R1C‐0038
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □正確に、完璧に仕事をしているけれど、後から来た他社に契約を持っていかれることが多い。
 □お客さまには親切・丁寧を心がけているけれど競合すると負けてしまう。
 □お客さまからの質問をそのつど持ち帰っている担当者なのに、なぜか自分より契約数が多い

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎正確さ、丁寧さ、迅速さで一番成功するのは何か
 ◎お客さまが担当者を判断するときの見方
 ◎対応が「早い」ことから生まれるメリット

【このレポートの内容】
生命セールスでは、対人対応能力がとても大切ですが、人によって、対応の仕方に違いがあると思います。常に「正確さ・完璧さ」を心がける方、いつも笑顔で「親しみやすさ・丁寧さ」をもって接している方、どんなに忙しくても「迅速に対応する」方、どの方もセールス力があると思います。この3つのうちどの部分に重点を置いていても良い担当者であることに間違いはないと思いますが、お客さまの視点で見ると、この3つのタイプの中で一番選ばれるのは「迅速に対応する」担当者なのだそうです。
このレポートでは、「正確さ、丁寧さ、迅速さ」のうち、どれが成功のカギを握るかについて紹介しています。もちろん、3つのすべてを兼ね備えてセールスできれば一番いいと思いますが、それを実行するのはかなりハードルが高いと思います。レポートを読むと「早さ」が、お客さまにどのように受け取られるか、どんなメリットを生むかが分かります。今現在、「正確さ」あるいは「丁寧さ」を実践できている方であれば、それに「早さ」を加えるとさらにセールス力がアップすると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report4.html#_0038>

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  1. 2007/06/13(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【活動見直しのヒント】 / 保ビ研レポート R1C‐0055
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □以前と比べて保険セールスが難しくなったと思う。
 □活動方法を変えたわけではないのに、年々、成約率が下がっている。
 □自分のセールス手法を変えたいと思うけれど、何を変えればいいかわからない。
 □頑張っているけれど実績が上がらず、その原因がわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎セールスステップ別の見直しポイント
 ◎自分の活動内容を見直すときのヒント
 ◎昔と違う、今の時代に必要な活動内容

【このレポートの内容】
ここ数年の社会の変化に伴い、保障に対するお客さまの意識も大きく変わってきたといわれています。それによって、保険の成約率にも影響が出ているようです。例えば、10年前にものすごく実績を上げたセールストークだとしても、今の時代ではまったく契約をいただけないかもしれません。セールスは人対人の交渉事ですから、お客さまの意識の変化に合わせて、セールス担当者の活動も変えていくことが望ましいようです。しかし、毎日セールス活動をしている中で、常に方法を変えるというのは大変なことだと思います。ですから、活動時間に余裕があるときや、新商品に合わせてセールス手法を変えてみたいとき、実績が上がらなくなってきたと感じるときに、時間を取って自分の活動を見直してみてはいかがでしょうか。
このレポートでは、自分の活動を見直す際のヒントについて、3つのセールスステップ別に紹介しています。「見込客をつくる」ステップ、「クローズする」ステップ、「次につなげる」ステップのそれぞれにおいて、何を(どこを)見直せば効果が上がるのか、具体的に書かれています。これまでの時代と今の時代ではどこが違うのかも明確に書かれていますから、レポートに沿って自分の活動と比較するだけで改善点がわかると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report6.html#_0055>

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  1. 2007/05/17(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【定期訪問による職域や中小法人開拓のポイント】 / 保ビ研レポート R1C‐0014
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □地域(エリア)活動は得意だが、職域活動や企業訪問は苦手だ。
 □企業へ定期訪問するのは気が重い。
 □職域や企業へ定期訪問するのはいいが、何をすればいいかわからない。
 □職域や中小企業開拓は時間がかかるのであまりやりたくない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎職域、企業開拓の定期訪問で失敗する理由
 ◎職域や中小企業へ定期訪問する際の3つのポイント
 ◎職域、中小企業開拓を始めるときの考え方(心構え)

【このレポートの内容】
個人宅と違って、職域や中小法人を開拓するには、時間と忍耐が必要となります。それだけを考えると、「とても大変そう」「効率が悪そう」と思えて、そうした活動に気持ちが向かなくなってしまうかもしれません。けれど、職域や中小法人は、一度信頼されてしまうと大きな成果が得られます。職域や中小法人への訪問を始めると、多くの方は壁にぶつかり、諦めてしまうそうです。その理由としては、「何回か行ったけど反応がない」「冷たくされたり、無視されたり、嫌味を言われた」「忙しくて訪問を中断してしまい、行きづらくなった」の3つが多いようです。これらの理由を克服でき、かつ、職域・中小法人開拓に成功するためのポイントをおさえた活動ができれば、大きな成果を得られると思います。
このレポートでは、定期訪問による職域や中小法人開拓のポイントを紹介しています。職域、中小法人開拓に苦手意識がある方は、レポートに書かれている対策と3つのポイントを参考に、再度チャレンジしてみるのもいいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report2.html#_0014>

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  1. 2007/04/19(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【実績を上げるために、3つのツールを見直す】 / 保ビ研レポート R1H‐0106
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □プランを立てるのは得意だけれど、提案するのは苦手。
 □今よりもうワンランク目標を上げて達成したい。
 □実績を上げるために何を努力すればいいかわからない。
 □いつも目の前の仕事に追われている。
 □計画的に仕事を進められない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎今より実績を上げるために必要な3つのツール
 ◎魅力的な提案書の作り方
 ◎効率の良い活動をするための行動の手順書の作り方
 ◎自分の行動をチェックする行動チェック表の活用方法

【このレポートの内容】
保険のセールスには、人それぞれ、いろいろな方法があると思います。けれど、今以上に実績を上げるには、どうすればいいでしょうか? 実は、どんなセールス担当者の方も「提案書」「行動の手順書」「行動チェック表」の3つを見直すと効果があるようです。
「提案書」は、実績アップのツールとして一番工夫しがいのある、また、効果の出やすいツールです。理想は、お客さまが話に引き込まれ、興味を持ち、必要性を感じてプランに入りたくなるような提案書です。「提案が苦手」「お客さまが興味を持って話を聞いてくれない」という方は、「魅力的な提案書」を作ってみるといいそうです。次に大切なのは、セールス活動のストーリー作りです。お客さまにどんな切り口で、どうアプローチし、どのように提案してその後お付き合いしていくのか。自分の活動をイメージして「行動の手順書」を作ると改善点が見えてきます。そして、最後に自分の行動を記録し、効果的な行動が習慣となるよう「行動チェック表」を作ります。契約につながった効果的な行動を、習慣になるまでトレーニングすると「行動力」が上がり、実績がアップします。
このレポートでは、実績を上げるために3つのツールを見直すことについて具体的に紹介しています。今よりもうワンランク上の目標に挑戦してみようというときの参考にもなると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report11.html#_0106>


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  1. 2007/04/05(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【目標管理手法を使って自己管理する】 / 保ビ研レポート R1H‐0109
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □目標数字を聞くだけでやる気がなくなる。
 □会社が決めた目標に抵抗感がある。
 □仕事をしていても一方的にノルマを押し付けられている気がする。
 □調子がいいときと悪いときのコンディションの差が激しい。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎やる気が出る目標の作り方
 ◎目標を使って自己管理する方法
 ◎セールス担当者が自己管理するときの考え方
 ◎人間の社会的欲求から目標を作る方法

【このレポートの内容】
日本では「目標」=「ノルマ」と考えてしまいがちですが、本来、目標はノルマではなく「人間の社会的欲求」から生まれるものだそうです。昔のように右肩上がりの経済成長であれば、会社が目標数字を立てて個人がそれを実現する「目標管理」(=ノルマ管理)でもいいかもしれませんが、今の時代は右肩上がりの経済成長でもなければ、第一線で働く人たちの気質(考え方・欲求)も違います。ですから、今こそ本来の「目標管理(=目標を使って管理する)手法」が大切です。ポイントは「会社が一方的に割り振った数字」を「担当者本人が納得して、喜んで挑戦しようと思える目標」に、どう置き換えるかだそうです。この作業が成功すれば、個人のやる気が出て、潜在脳力も発揮することができます。
このレポートでは、目標管理手法を使って自己管理する方法について紹介しています。「目標数字を聞くだけでやる気がなくなる」「会社が決めた目標に抵抗感がある」という方は、レポートに沿って、「自分が納得するような目標」「喜んで挑戦しようと思える目標」に置き換える作業を行ってみてはいかがでしょうか。その際、短期(努力すればできる目標)・中期(実現可能な希望)・長期(夢)の3つを考え、長期目標から順に決めていくと、目の前の目標の達成が、自分の夢への到達に近づいていくことがイメージできて、自然とやる気が出てくると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report11.html#_0109>

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  1. 2007/03/23(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【成功事例の研究が実績アップにつながる】 / 保ビ研レポート R1H‐0099
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □自分の営業スタイルがいまひとつ分からない。
 □会社で(仲間内で)毎月、反省会をしているが、成果が上がらない。
 □何を、どうすれば、実績がアップするかわからない。
 □毎月の成績にかなり波がある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎自分だけの成功方程式の組み立て方
 ◎実績をアップする成功事例研究の仕方
 ◎お客様が契約をするようなシナリオ(ストーリ)作り
 ◎成功事例研究と失敗事例研究(反省会)の大きな違い

【このレポートの内容】
保険セールスの仕事では、毎月、実績を出すことが求められると思います。毎月のことですから、当然、成績に波がある方もいることでしょう。反対に、それほど大きな変動がなく、コンスタントに実績を上げている担当者の方もいると思います。この違いはどこにあるのでしょうか? 実績を上げ続けている方は、セールスステップにおけるさまざまな面で、自分なりの工夫をしているのだと思います。全員が同じ営業スタイルで成功しているわけではありませんが、コンスタントに成績を出している人は、自分なりの「成功方程式」を持っているのです。自分の営業スタイルを自覚し、成功(契約)までのストーリーを持つことができれば、実績アップに大きくつながるそうです。成功方程式を作るのは、それほど難しいことではありません。過去の自分の成功事例をじっくり研究すれば、だれもが作れるそうです。
このレポートでは、成功事例の研究が実績アップにつながることについて、成功事例研究の仕方から成功方程式(ストーリー)の作り方までを具体的に紹介しています。実績アップの方法を知りたい方や自分の営業スタイルを見直したい方、優績者が成功し続けている理由を知りたい方にとって、参考になると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report10.html#_0099>

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  1. 2007/03/19(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【目標数字の飲み込み方】 / 保ビ研レポート R1H‐0063
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □目標数字を聞くと「無理だ」と思う。
 □目標数字はできないと思うので、いつも自分で下方修正している。
 □目標のことを考えると仕事がつらくなる。
 □目標数字をつきつけられても、どうしたらいいのかわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎目標数字に対する考え方
 ◎大きな目標数字を達成するための取り組み方法
 ◎大きな目標数字を小さく分解する方法
 ◎目標に対する具体的なスケジュールの立て方

【このレポートの内容】
保険に限らず、セールスの世界では常に数字の目標があり、締め切りごとにその目標を達成することは、とても大変なことだと思います。これを苦もなく毎回クリアしている方は、本当にベテランで優秀な方でしょう。けれど、そんな方は本当にひと握りで、多くの方は大変な思いをして努力していることと思います。中でも、保険会社ごとに行われるキャンペーン月や重要販売月など、いつも以上に大きな目標をやり遂げなければならないときは、そのことを思うだけで気が重くなる方もいるのではないでしょうか。そして、大きな目標がプレッシャーとなって、保険セールスの仕事自体が嫌になってしまう方もいると思います。こうした大きな目標数字は、まず気持ちの上で「できるかもしれない」と思う方が、達成する確率が高くなり、セールス活動をする上でも気持ちが楽になるそうです。
このレポートでは、大きな目標数字を自分で納得できる目標に変える方法について紹介しています。目標数字のプレッシャーに負けそうなときは、レポートの手順に従って、大きな目標を「できそうな目標」に変換してみてはいかがでしょうか。それから、具体的な活動内容とスケジュールを立てると、目標に挑戦できそうな気持ちになると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report7.html#_0063>

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  1. 2007/02/20(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【活動の効率を高める具体的な方法】 / 保ビ研レポート R1H‐0084
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □実績がなかなか上がらない。
 □気がつくと締め切り間際で焦ることが多い。
 □自分の活動内容は要領が悪いように思う。
 □計画を立てるのが苦手だ。
 □このままではダメだと思うが何から手をつけたら良いか分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎より多くの実績を上げる2つの方法
 ◎活動の「効率」を上げる方法
 ◎より実践的で具体的な「活動予定表」の作り方
 ◎自分の活動を見直せる「活動記録」の作り方と分析方法

【このレポートの内容】
保険セールスでは当たり前のことですが、より多くの「実績」を求められます。けれど、どんなに一生懸命活動していても、なかなか結果に結びつかないこともあると思います。そのような状態が続くと、セールスに自信がなくなって、仕事を続けることがつらくなってしまいます。
今より実績を上げる方法としては、大きく分けて2つあります。「提案力を高める方法」と「面談数・提案数を増やす方法」です。中でも後者の方法は、今の自分のスケジュールと活動内容を見直すだけで、実績が大きく変わることがあるようです。ですから、「何から手をつけたらいいのか分からない」という方にはおすすめです。
このレポートでは、活動の効率を高める具体的な方法を、2つ紹介しています。これまで意識して活動計画を立てていなかった方や、自分の活動内容を振り返ったことがない方は、最初はゲーム感覚で試してみると、意外なことがわかって、いい結果に結びつくかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report9.html#_0084>

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  1. 2007/02/14(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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