毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【介護保障のニーズ喚起話法】 / 保ビ研レポート R1H‐0113
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □介護保障のニーズ喚起は苦手。
 □介護についてのセールストークを持っていない。
 □介護についてはあまり知識がないので、積極的に提案していない。
 □介護保障の訴求ポイントがわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎人生における「介護」のリスクについて
 ◎「介護の大変さ」についての話法のヒント
 ◎「介護状態になる確率」についての話法のヒント
 ◎「日本の介護事情」についての話法のヒント
 ◎「介護に対する考え方」についての話法のヒント

【このレポートの内容】
保険商品の中では比較的新しい介護保険ですが、日本は世界に類を見ない速さで高齢化が進んでいるため、今後ますます介護保障が重要になってくると言われています。介護問題は多くの人にとって人生の大きなリスクになりうる問題ですが、一般の人だけでなく、保険セールスの担当者の方でも、具体的にイメージできないことが多いようです。そのため、介護保障は、実際に介護を経験した人には切実に必要性を感じるけれども、そうでない人にニード喚起して保障を提案するのは、かなりハードルが高いと思われているようです。特に、20〜30代の若い世代は、それ以外の保障の方が気がかりですから、介護保障についてニード喚起することは少ないかもしれません。しかし、彼らの親のことを考えると、担当者の方から早めにニード喚起し、情報提供することはとても大切だと思います。
このレポートでは、介護保障のニーズ喚起に役立つ訴求ポイントと、実際のトーク(フレーズ)を紹介しています。介護については、国の制度も改正されていますから、細かい点をそのつどトークに取り入れるのは大変かもしれませんが、社会の大きな流れと、介護に関しての問題点は根本的に変わらないと思います。レポートで紹介している訴求ポイントとトーク例を参考に、介護保障のニーズ喚起トークをいくつか持っておくといいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report12.html#_0113>

●このレポートに関連するシートとユーザーの声
【介護状態になった主な原因】 / 保ビ研シート S1G-0023-kaigo
☆このシートの概要を見る、購入する→
<http://hobiken.co.jp/sheet/sheet3.html#_0023>

【要介護期間は4割強が3年以上】 / 保ビ研シート S1G-0024-kaigo
☆このシートの概要を見る、購入する→
<http://hobiken.co.jp/sheet/sheet3.html#_0024>
☆このシートを読んだユーザーの声
< http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-44.html>

【要介護状態になった時の必要資金】 / 保ビ研シート S1G-0030-kaigo
☆このシートの概要を見る、購入する→
<http://hobiken.co.jp/sheet/sheet3.html#_0030>
☆このシートを読んだユーザーの声
< http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-8.html>

【介護に関する意識調査】 / 保ビ研シート S1H-0060-kaigo
☆このシートの概要を見る、購入する→
<http://hobiken.co.jp/sheet/sheet6.html#_0060>
☆このシートを読んだユーザーの声
< http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-55.html>

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  1. 2007/04/06(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0

【確率話法・肉親だったら話法】 / 保ビ研レポート R1C‐0047
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □セールストークを作るのが苦手だ。
 □プランニングは得意だけれど、ニーズ喚起がうまくできない。
 □お客さまに保障の必要性を納得してもらいにくい。
 □お客さまが心を開いて打ち解けてくれない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎死亡保障のニーズ喚起トーク「確率話法」例
 ◎親身になっていることを分かっていただけるニーズ喚起トーク「肉親だったら話法」例

【このレポートの内容】
保険のセールストークは数限りなくありますが、中でも「その担当者がどんな気持ちで仕事に取り組んでいるか」が伝わってくるトークを聞くと、お客さまは担当者に親近感を覚え、保障について真剣に考えるようになります。そのため、プランを分かりやすく説明することももちろん大切ですが、それ以上に、ニーズ喚起の段階で「保障の必要性を強く感じさせるトーク」を話せる方が、お客さまの心を打ち、成約率が高くなります。
このレポートでは、お客さまに保険の必要性を納得してもらう際に効果的な「確率話法」と、お客さまに心を開いてもらうのに効果的な「肉親だったら話法」を紹介しています。お客さまの心を打つニード喚起のセールストークを持っていれば、どんな商品(プラン)でも提案しやすくなります。レポートを読んで、今のご自分のトークに「確率話法」と「肉親だったら話法」を加えてみるのも、一つの方法としてはよいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report5html#_0047>

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  1. 2007/03/01(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0

【決め言葉例・クロージングトーク編】 / 保ビ研レポート R1C‐0045
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □クロージングをしてから返事をもらうまでに時間がかかる。
 □クロージングまではスムーズだったのに、いざ契約となるとお客さまが動かない。
 □クロージングの段階でお客さまが迷いはじめることが多い。
 □契約するのに何の不安もないはずなのに、なかなかサインしてもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
◎契約するときのお客さまの心境
◎契約する際にお客さまの背中をそっと押すような10の決め言葉

【このレポートの内容】
アプローチからクロージングまでとんとん拍子に進んで、お客さまもプランに満足してくれている。そのはずなのに、いざサインしてもらう段階になって、お客さまが躊躇し始めた! こうしたことは、保険セールスの方なら誰もが経験したことがあると思います。この段階でお客さまが迷い始めると、担当者としては「何が問題なんだろう?」「もしかして、気が変わったのだろうか?」「別のプランを用意した方がいいだろうか?」といろいろ不安になってくると思います。けれど、それまでの段階でお客さまが真剣に話を聞いて、検討してくださっている場合、心配する必要はありません。お客さまの心はほとんど決まっていて、最後の一歩を踏み出せずにいるだけなのです。そんなときは、お客さまの背中をそっと押してあげるような、手を引いてあげるような「決め言葉的」なトークを使うと効果的です。
このレポートでは、クロージングの際に付け加えると効果的な「決め言葉的」クロージングトーク例を10例紹介しています。クロージングしてから契約までに時間がかかると感じる方は、レポートを参考にいろいろ試してみると結果が変わってくるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report5.html#_0045>

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  1. 2007/02/27(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0

【真剣に検討していただくトーク例】 / 保ビ研レポート R1H‐0062
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □一生懸命話しても、真剣に聞いてもらえない。
 □いつも返事をはぐらかされる。
 □面談中、お客さまとの温度差を感じる。
 □提案内容はお客さまにぴったりだと思うのに、契約にならない。
 □断られるわけでもなく、契約にもならない、長期間提案中のお客さまが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎提案内容を説明する前のアプローチトーク
 ◎お客さまが提案を真剣に聞くようになる土俵(環境)づくり
 ◎自分自身の人生を考え、お客さまと「人生感」を語るきっかけ
 ◎「生命保険」について考えることは本当に大切だと伝えるトーク
 ◎お客さまと真剣に向き合えるトーク

【このレポートの内容】
生命保険は、お客さまが説明を真剣に聞いて、真剣に検討しさえすれば成約率は非常に高い商品だと言われています。「一生懸命提案してもいつも返事をはぐらかされる」「面談していてもお客さまと温度差を感じる」「自分ばかりが一生懸命で相手はうわの空で話を聞いている」。こうした方は、提案内容を見直すよりも、提案を真剣に聞いてくれるようにトークを工夫すると成果が上がります。
このレポートでは、お客さまに提案を真剣に検討していただくためのトーク例を、4つ紹介しています。レポートを参考に、提案の前段階(アプローチ)で、トーク例を取り入れてみるのもいいと思います。最初はトーク例をそのまま使うだけでもいいでしょう。何度か試して、使いやすいように改良を重ねていくといいと思います。こうしたアプローチトークを使っていると、お客さまだけでなく自分の人生を考えるきっかけにもなり、お客さまと真剣に向き合うトークが自然に出来上がっていくと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report7.html#_0062>

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  1. 2007/01/31(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0




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