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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【セールストークを磨く言葉】 / 保ビ研レポート R1H‐0111
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □セールストークはその場、その場で考えて言っているので、自分でもよいかどうかわからない。
 □セールストークを作るのが下手だと思う。
 □契約率の高いセールストークを持っていない。
 □セールストークの見直しや改良をどうやってすればいいのかわからない。
 
●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎セールストークを「磨く」とはどういうことか
 ◎小さな言葉で大きな効果のある言葉の例
 ◎効果の高いセールストークの作り方
 ◎顧客心理をつかんだセールストークの作り方
 ◎提案時に必要な「間」(沈黙)の取り方

【このレポートの内容】
どんな業種でも、セールス担当者にとって「セールストーク」は大切な仕事道具です。ですから、トークの引き出しをたくさん持っている名人級のベテランセールスマンでない限り、事前に準備し、お手入れしておく必要があるそうです。過去に多くの契約をいただいたトークでも、今の時代には合っていないかもしれません。成功率の低いトークをずっと使っていても、実績は上がりませんから、お客さまのところで話すたびに、結果を見て、トークを改良していくと良いようです。
また、「セールストーク」は使う言葉のほんの少しの違いで結果に差が出るといわれています。それまで商談が順調に進んでいても、担当者の不用意な一言でだめになることも、実際にあるそうです。ですから、言葉の一つ一つにまで入念にチェックすると、意外なほど結果に大きく影響します。

このレポートでは、セールストークを磨く言葉について、実際の言葉の例を挙げて紹介しています。ここで紹介している言葉は、顧客心理に沿ったものです。言葉や短いフレーズを紹介していますので、今使っているトークにそのまま取り入れることもできると思います。「お客さまが気持ちよく加入を決断できるように」という気持ちでセールストークをチェックすると、トークに磨きがかかるようです。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
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  1. 2010/02/24(水) 06:00:00|
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