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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【将来の社会をイメージさせる説明が大切】 / 保ビ研レポート R1H‐0096
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □ニード喚起が苦手だ。
 □商品説明以外のトークをうまく作れない。
 □お客さまが話の途中で興味をなくしてしまう。
 □生命保険の必要性を伝えるのが下手だ

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまに生命保険の必要性をイメージさせるトークの作り方
 ◎10年、20年、30年後の日本を説明する4段階のストーリー
 ◎3つの社会予測とその内容
 ◎生命保険という金融商品の特徴

【このレポートの内容】
生命保険はニーズが潜在化している商品です。そのため、プランを説明する前に、その必要性を十分納得してもらわなければ、商談を進めにくいといえます。また、生命保険の大きな特徴として「期間が長い」ということがあります。そのため、担当者はプランニングの際に「今、必要な保障の確保」だけでなく「将来、必要となる保障の確保」という観点でも見ていかなければなりません。そして、ニード喚起では、生命保険は10年、20年、30年の長期にわたってお客さまをリスクから守るシステムであることを説明し、将来どのような社会になるか、お客さまと一緒に予測していくことが大切になります。身近な話を織り交ぜながら将来のリスクについて話し合い、お客さまが「そうだ、本当にそうなるだろうな」と思うトークを展開できれば、契約までのハードルはかなり低くなるそうです。
このレポートでは、「お客さまに将来の社会をイメージさせる説明が大切なこと」について、紹介しています。日本の将来をイメージさせるようなトークを作ったことがない方は、レポートの手順に沿って、4段階のストーリーを作ってみてはいかがでしょうか。このストーリーは、どんな商品を提案する際にもニード喚起トークとして使えます。お客さまの前で何度も使って改良を重ね、共感を呼ぶトークになるといいと思います。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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  1. 2011/01/19(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
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