FC2ブログ


毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【個人商店の保障ニーズ】 / 保ビ研レポート R1G‐0052 
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □担当エリアに商店街があるけれどまったく開拓できていない。
 □個人商店にどうアプローチしたらいいか分からない。
 □個人商店の店主は忙しくて話を聞いてもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎個人商店の保障ニーズの全体像
 ◎個人商店が公務員や会社員以上に医療保障の必要性が高い理由
 ◎会社員と比べた場合の失業給付、ボーナス、退職金、年金などの違い
 ◎個人商店の相続対策

【このレポートの内容】
保険セールスをする上で、個人商店はあまり魅力のないマーケットでしょうか? セールス現場の方からは「個人のお客さまは得意だけれど商売している人は苦手」「企業経営者はアプローチするけれど、個人商店には手をださない」という話を耳にします。理由は、「商売しているところには訪問しにくい」「面談時間をとってもらいにくい」ということです。しかし、実際には会社員以上に個人商店ほど手厚い保障を準備する必要があります。個人商店は、会社員が企業で準備してもらっている分の保障を、自分たちで準備しなければなりません。医療保障も、老後保障も、失業保障も、自分で準備しなければ、年々少なくなっている国の保障しかないのです。また、事業を子どもに相続する場合は、その対策も考える必要があります。保障ニーズは会社員よりも幅広いのです。面談するまでは大変かもしれませんが、アプローチを工夫して「個人商店になぜ保障が必要か」を訴えてみてはいかがでしょうか。話を真剣に聞いていただければ、1軒の商店から何件もの契約をいただけるかもしれません。
このレポートでは、個人商店の保障ニーズを公務員や会社員と比べながら紹介しています。レポートの内容は、そのままニーズ喚起のセールストークにも使えますから、担当エリアに個人商店街がある方は、参考になると思います。最初から面談するのが難しい場合は、まず、個人商店の保障ニーズを書いたシートなどを手渡し、後日連絡して訪問させていただくのも良いと思います。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

───────────────────────
■ご注意ください
───────────────────────

個人のご使用に関しては無料ですが、組織でご使用の場合は有料になります。お問い合わせください。
●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
───────────────────────


●このレポートに関連するシート
【個人事業主に必要な保障は?】 / 保ビ研シート S1H-0082-jigyosha
★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

【自営業を営む人の保障プラン】 / 保ビ研シート S1H-0083-jigyosha
★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

【個人事業主と会社員の大きな違い】/ 保ビ研シート S1H-0085-jigyosha 
★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)


◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ


  1. 2011/09/06(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]個人事業主・中小法人
  3. | トラックバック:0


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://hobigkondo.blog58.fc2.com/tb.php/39-863488e1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


<<【TVや大衆雑誌の『特集』を活用する】 / 保ビ研レポート R1H‐0112 | ホーム | 【中小企業マーケットに対するスタンス】 / 保ビ研レポート R1G‐0051>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。