毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【確率話法・肉親だったら話法】 / 保ビ研レポート R1C‐0047
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □セールストークを作るのが苦手だ。
 □プランニングは得意だけれど、ニーズ喚起がうまくできない。
 □お客さまに保障の必要性を納得してもらいにくい。
 □お客さまが心を開いて打ち解けてくれない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎死亡保障のニーズ喚起トーク「確率話法」例
 ◎親身になっていることを分かっていただけるニーズ喚起トーク「肉親だったら話法」例

【このレポートの内容】
保険のセールストークは数限りなくありますが、中でも「その担当者がどんな気持ちで仕事に取り組んでいるか」が伝わってくるトークを聞くと、お客さまは担当者に親近感を覚え、保障について真剣に考えるようになります。そのため、プランを分かりやすく説明することももちろん大切ですが、それ以上に、ニーズ喚起の段階で「保障の必要性を強く感じさせるトーク」を話せる方が、お客さまの心を打ち、成約率が高くなります。
このレポートでは、お客さまに保険の必要性を納得してもらう際に効果的な「確率話法」と、お客さまに心を開いてもらうのに効果的な「肉親だったら話法」を紹介しています。お客さまの心を打つニード喚起のセールストークを持っていれば、どんな商品(プラン)でも提案しやすくなります。レポートを読んで、今のご自分のトークに「確率話法」と「肉親だったら話法」を加えてみるのも、一つの方法としてはよいかもしれません。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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  1. 2010/12/15(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
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