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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【内側の情報を知る方法】 / 保ビ研レポート R1H‐0074
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □自分のセールストークは決め手にかけると思う。
 □プランニングは得意だが、セールストークを作るのは苦手だ。
 □提案の際にお客さまがあまり興味を持ってくれない。
 □お客さまの真意(考えていること)がつかめない。
 □型どおりの情報収集しかできない(情報収集が苦手)。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまの気持ちをくみ取る情報収集の仕方
 ◎設計書や提案書を使った情報収集の方法
 ◎お客さまの心に届くセールストークのポイント
 ◎雑誌やTV番組を使った情報収集とセールストークへの取り入れ方

【このレポートの内容】
保険に限らず、セールスでは「お客さまの立場に立って話す」ことが大切だといわれています。セールス担当者は「売り手」で、お客さまは「買い手」ですから、「売り手」の論理でセールスされるとお客さまは警戒し、嫌悪感すら持つこともあるようです。反対に、セールス担当者が「買い手側」の立場に立って、お客さまと同じ気持ちになって話をすると、お客さまは心を開いて話を聞いてくれるそうです。
ですが、「買い手側」の立場に立つには、お客さまの<内側の情報>を知る必要があります。通常、情報収集といえばプランニングに必要な年齢や家族構成を指しますが、これは <外側の情報>です。効果的なセールストークを作るには、お客さまが「保険についてどう思っているか」、「何に興味を持っているか」、というような内側の情報が必要になります。
このレポートでは、お客さまの内側の情報を知る方法を紹介しています。情報収集が苦手な方やセールストークがいまひとつだと感じている方は、レポートに沿ってお客さまの情報を集めてみてはいかがでしょうか。その情報をトークに取り入れると、お客さまの反応が変わってくると思います。


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  1. 2010/07/07(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]情報収集・人間関係作り
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