| 【1年後の訪問予約で追加契約、家族契約】 / 保ビ研レポート R1H‐0067 |
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●こんなことで悩むことはありませんか? □いつも新規開拓に追われている。 □契約者へのアフターフォロー(後日訪問)はほとんどしていない。 □契約者から連絡が来ない限り、会いに行かない。 □1件契約のお客さまが多い。 □知らないうちに解約や他社に切り替えられていることがよくある。 ●このレポートで、こんなことが身につきます! ◎契約終了時から始められるアフターフォロー活動 ◎既契約者に満足してもらえる訪問サービス ◎アフターフォローから追加契約、家族契約へ話を進める方法 ◎担当者不在の契約者に対するアフターサービス訪問の仕方 ◎アフターフォローで訪問した際の保障点検の仕方 【このレポートの内容】 「契約を頂いたら見込みが減ってしまうので、見込客開拓に一番時間を取られている」「契約を頂いたお客さまのところには、用もないのに顔を出しにくい」。こう考えている方は意外と多いようです。保険セールスにおいて新規開拓は大切です。けれど、そのために契約者へのアフターフォローが不十分になってしまうと、知らないうちに解約になっていたり、他社に切り替えられたりすることがあります。ですから、アフターフォロー活動が見込客開拓につながることが一番理想的です。実は、これは難しいことではありません。契約してくださったお客さまは、その商品や担当者を気にいって入ってくださった「ファン」です。ですから、そのお客さまにもっと喜んでいただいて、満足度を高めて、「追加契約」や「家族契約」をいただけるようなアフターフォロー活動をすればうまくいくようです。 このレポートでは、契約が完了した時点で1年後の訪問予約をし、そこから追加契約、家族契約へと話を進めるアフターフォロー活動を紹介しています。アフターフォローが苦手な方や1件契約のお客さまが多いという方は、レポートの内容に沿って契約後のアフターフォロー活動を工夫してみるとよいかもしれません。 ★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report7.html#_0067> ◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。 (↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます) 人気blogランキングへ |
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