FC2ブログ


毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【トークにパワー(訴求力)がない担当者が多い】 / 保ビ研レポート R1H-0123
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □会社で教えられるトークを完璧にマスターしているのに契約が増えない。
 □一生懸命話しても、真剣に聞いてもらえない。
 □お客様にぴったりのプランを作っているのに、入ってもらえない。
 □毎日勉強してお客様に役立つ情報を取り入れているのに、契約に結びつかない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客様に「入りたい」と思わせるトークとはどういうものか
 ◎「訴求力」のあるトークにする方法
 ◎女性に介護保障の必要性を訴求するトーク例
 
【このレポートの内容】
保険セールスでは「トーク」は特に重要だといいます。目に見えない商品を「ほしい」と思わせるだけのトーク力が必要です。けれど、ここでいう「トーク力」とは、商品や保険の知識を話す能力のことではなく、お客様に「この保険に入りたい」「この保険が必要だ」と思わせる力だそうです。セールスの方が、持っている知識を総動員して保障の話をすると、お客様にとっては難しく複雑に聞こえて、逆に大切なことが伝わらないことがあります。また、良いプランを設計し、その内容を一生懸命話しても、「なぜその保障がお客様に必要なのか」を説明していなければ、お客様の心は動かないでしょう。たくさんのツールを使って説明しても、どのお客様にも同じ調子で機械的に話していたのでは、お客様の記憶に残らないかもしれません。
このレポートでは「トークにパワー(訴求力)がない担当者が多い」ことについて紹介しています。このレポートを読むとトークのパワー(訴求力)とはどんなもので、どんな風にしたら生まれるのかがわかります。また、訴求力のあるトーク例として、「女性に介護保障の必要性を訴求するトーク」を紹介しています。「一生懸命やっているのに、結果が出ない」「お客様にぴったりのプランを作っているのに、入ってもらえない」という方は、レポートを参考に今のトークをチェックしてみるといいかもしれません。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

───────────────────────
■ご注意ください
───────────────────────

個人のご使用に関しては無料ですが、組織でご使用の場合は有料になります。お問い合わせください。
●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
───────────────────────

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ

  1. 2010/08/18(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
  3. | トラックバック:0


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://hobigkondo.blog58.fc2.com/tb.php/150-fd4c1e54
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


<<【2つの知識と3つのスキルを身に付ける】 / 保ビ研レポート R1H-0127 | ホーム | 【契約者とのコンタクトは最低年2回】 / 保ビ研レポート R1C‐0034>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。