毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【トークにパワー(訴求力)がない担当者が多い】 / 保ビ研レポート R1H-0123
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □会社で教えられるトークを完璧にマスターしているのに契約が増えない。
 □一生懸命話しても、真剣に聞いてもらえない。
 □お客様にぴったりのプランを作っているのに、入ってもらえない。
 □毎日勉強してお客様に役立つ情報を取り入れているのに、契約に結びつかない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客様に「入りたい」と思わせるトークとはどういうものか
 ◎「訴求力」のあるトークにする方法
 ◎女性に介護保障の必要性を訴求するトーク例
 
【このレポートの内容】
保険セールスでは「トーク」は特に重要だといいます。目に見えない商品を「ほしい」と思わせるだけのトーク力が必要です。けれど、ここでいう「トーク力」とは、商品や保険の知識を話す能力のことではなく、お客様に「この保険に入りたい」「この保険が必要だ」と思わせる力だそうです。セールスの方が、持っている知識を総動員して保障の話をすると、お客様にとっては難しく複雑に聞こえて、逆に大切なことが伝わらないことがあります。また、良いプランを設計し、その内容を一生懸命話しても、「なぜその保障がお客様に必要なのか」を説明していなければ、お客様の心は動かないでしょう。たくさんのツールを使って説明しても、どのお客様にも同じ調子で機械的に話していたのでは、お客様の記憶に残らないかもしれません。
このレポートでは「トークにパワー(訴求力)がない担当者が多い」ことについて紹介しています。このレポートを読むとトークのパワー(訴求力)とはどんなもので、どんな風にしたら生まれるのかがわかります。また、訴求力のあるトーク例として、「女性に介護保障の必要性を訴求するトーク」を紹介しています。「一生懸命やっているのに、結果が出ない」「お客様にぴったりのプランを作っているのに、入ってもらえない」という方は、レポートを参考に今のトークをチェックしてみるといいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0123>

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ

  1. 2007/09/05(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
  3. | トラックバック:0


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://hobigkondo.blog58.fc2.com/tb.php/150-fd4c1e54
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


<<【お客さまに合わせるためのスキル】 / 保ビ研レポート R1H‐0097 | ホーム | 【話法:50代の方へ、末子が就職したら金融資産の整理をお勧めします】 / 保ビ研レポート R1J‐0165>>