毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【ハンコ代としての終身保険をご検討下さい】 / 保ビ研レポート R1J-0162
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □効果的な死亡保障の提案トークを持っていない。
 □年配のお客様に提案するのが苦手だ。
 □相続を切り口にしたトークを使ったことがあまりない。
 □終身保険をどう提案すれば成約率が高くなるのかわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎相続対策のトーク例
 ◎60代以上のお客様に死亡保障を提案するときの切り口
 ◎終身保険の活用方法を紹介するトーク
 ◎年配の方に相続について考えさせるきっかけづくり
 
【このレポートの内容】
保険セールスをしている方なら、生命保険が相続対策に有効であることはご存知だと思いますが、それを、お客様にトークで伝えるのはなかなか難しいことだと思います。お客様が一般家庭の人の場合、相続は他人事だと思っていることが多く、「生命保険を使って相続対策をしましょう」といっても、真剣に話を聞いてくれないことが多いようです。ですが、実際には資産家や事業家でなくても相続対策は必要です。むしろ、資産といえるのは住んでいる家とその土地だけで、預貯金などの金融資産がほとんどなく、兄弟姉妹がいる一般家庭の方が、あとでもめないように相続対策をする必要があるといえます。ですから、60代以上のお客様には、相続対策の必要性を話して差し上げた方が、お客様のためになると思います。
このレポートでは、相続対策の一つとして終身保険を活用する方法をトーク例で紹介しています。このトーク例は、「ハンコ代を用意しておくと、残された家族がもめません」という切り口で、相続における生命保険の特徴、メリットを紹介しています。このトークには生命保険の活用方法だけでなく、一般家庭の人が日ごろ身近に感じていない「相続」について想像させる内容が含まれています。ですから、最終的に加入していただけるかどうかは別として、お客様が「相続」について考えるきっかけになると思います。相続対策を切り口とした保険提案は、税法などの専門知識がなければできない、難しい、という先入観を持っているセールス担当の方もいると思いますが、もめないための相続対策はそれほど難しくありません。このレポートを参考に、相続対策のセールストークを作ってみてはいかがでしょうか?

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

───────────────────────
■ご注意ください
───────────────────────

個人のご使用に関しては無料ですが、組織でご使用の場合は有料になります。お問い合わせください。
●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
───────────────────────

◆この記事がお役に立ちましたらランキングにご投票ください。
(↓をクリックください。保険関連の人気ブログもご覧になれます)
人気blogランキングへ
  1. 2010/06/09(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:3


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://hobigkondo.blog58.fc2.com/tb.php/130-72f28188
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
生命保険 セールストーク 売れない保険営業がよみがえった!『保険営業成功の黄金律』携帯版はこちら⇒『保険営業成功の黄金律』 (静岡新聞)終身 がん保険日常のセー...
  1. 2008/02/29(金) 14:11:11 |
  2. 生命保険販売話法ブログ
生命保険 セールストーク 保険営業見込み客開拓の極意【トーク力と対人対応力が重要な理由】 / 保ビ研レポート R1H-0126「トーク力」というのは、たくさんのセールストークを持っているということではありません。言葉で加入意欲をかきたたせることが
  1. 2007/09/01(土) 00:44:48 |
  2. 生命保険営業セールストーク
生命保険 相続 生命保険 協会結婚−家庭−責任−万が一・・・のような発想で、婚約相手に今後生命保険などをどうするか話をしました。結婚したら受取人は配偶者というイメージしかなかったのがいけなかったようです。金がほしいわけ?と不信感をもたれました。
  1. 2007/08/07(火) 03:17:57 |
  2. 生命保険相談窓口


<<【見込み客の5段階管理】 / 保ビ研レポート R1C‐0030 | ホーム | 【経営者を招いた交流会の開催方法とその効果】 / 保ビ研レポート R1H‐0087>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。