毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【断りに対する対応話法】 / 保ビ研レポート R1H‐0073
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □ニード喚起・提案まではスムーズだけれど、クロージングで断られて契約にならない。
 □面談数が多い割に契約数が少ない。
 □断り文句を言われると、どう返事したらいいのか分からない。
 □一度断られるとお客さまのところへいけなくなる。
 □断られるのが怖くてクロージングできない

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎断り文句を言われた時の心の準備
 ◎断り文句に対する6つの返答パターン
 ◎返答パターンの利用方法(クロージングトークでの使い方)
 ◎対応話法それぞれのメリット・デメリット

【このレポートの内容】
「断り文句を言われると返答に詰まる」「1回断られるとそのお客さまのところへ行けなくなる」「クロージングまで商談を進めても、断られて契約にならない」。ニード喚起から提案までスムーズに商談が進んでいても、肝心のクロージングで断られる…。これは珍しいことではありません。保険や共済のセールスではむしろ、「断られてからが本当のクロージングの始まり」といわれるほど、どんな優秀な担当者でも一度は断りを受けます。ですから、断りに上手に対応できるようになると契約率がグンと上がります。
このレポートでは、お客さまの断り文句に対する対応話法を、パターン別に紹介しています。レポートを参考に、クロージングの際のトークをほんの少し変えてみると成果が変化すると思います。面談数が多い割に契約数が少ない(成約率が低い)という方は、レポートの内容に沿って自分のクロージングトークを見直してみるのも良いかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report8.html#_0073>

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  1. 2007/01/29(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
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