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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【お客さまが思うプロの条件】 / 保ビ研レポート R1C‐0027
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまが自分を認めてくれていない気がする。
 □お客さまに心から信頼してもらえない。
 □お客さまは自分(私)を保険のプロだと思っていない。
 □お客さまにぴったりのいいプランを提案しているのに、真剣に聞いてもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまが望んでいる担当者像
 ◎お客さまがどこを見て担当者を「保険のプロ」と判断するか
 ◎「保険のプロ」と認める3つの特徴
 ◎「保険のプロ」と認められると何が変わるか

【このレポートの内容】
以前と比べて、保険に関する情報がいろいろなところで取り上げられ、お客さまも保険や共済に対する認識が高まっています。その分、すでに加入している自分の保険や担当者に対しても、厳しい目を向けているようです。お客さまは、今まで以上に「保険のプロに設計してほしい」「保険のプロから加入したい」とのぞんでいます。ここで気をつけなければならないのは、セールス担当者がイメージする「保険のプロ」とお客さまから見た「保険のプロ」は違うということです。お客さまは、いくら情報を見聞きしているといっても保険の素人です。プランニングや商品知識、提案について、良し悪しを判断するのは難しいと思います。ですから、ほとんどのお客さまは、担当者の服装、話し方、姿勢などで「プロ」と判断するそうです。そして、いったん「プロ」と認められると、さまざまなプラス効果が生まれます。
このレポートでは、お客さまが思う「保険のプロ」の条件について、具体的に紹介しています。見込客にアプローチする際や、既存のお客さまとの人間関係作りに役立つと思います。自分の営業スタイルを見直すときのチェックポイントにもなると思います。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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個人のご使用に関しては無料ですが、組織でご使用の場合は有料になります。お問い合わせください。
●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
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  1. 2010/09/03(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]情報収集・人間関係作り
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