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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【TVや大衆雑誌の『特集』を活用する】 / 保ビ研レポート R1H‐0112
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまに「さすが保険のプロだね」と感心されることがあまりない。
 □お客さまへのアプローチトークをあまり持っていない。
 □お客さまが保険についてどれくらいわかっているのかが理解できな い。
 □セールストークを作るのが苦手だ。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまに「さすがプロだなぁ」と思わせるコツ
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」を使ってアプローチする方法
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」をもとにしたセールストークの作り方
 ◎一般の人の保険に対する意識や知識レベルの見極め方

【このレポートの内容】
どんな業界であれ「プロ」と言われる人はすごいと思います。プロという響きからは、甘えの許されない厳しさや責任の伴う行動が想像されます。そのため、お客さまも何かモノを買うときには、「どうせお金を払うのなら、専門家(=プロ)から買いたい」という気持ちが働くようです。お客さまに「保険のプロだな」と思わせることができたら、商談もスムーズに運ぶことでしょう。では、保険セールスのプロとはどんな人でしょうか。きっと、いろいろな「プロ」があると思いますが、セールス担当者から見た「プロ」と、お客さまから見た「プロ」には違いがあるそうです。お客さまは、セールス担当者ほど保険について詳しく知りません。ですから、プランや商品知識、保険に関係する知識について細かく聞いても「プロだな」と感心することはあまりないそうです。それよりも、一般的な話題から入って、専門的な保険の内容を上乗せして話してくれると「プロだな」と思うようです。
このレポートでは、TVや大衆雑誌の特集を活用して、お客さまに「プロだな」と思わせるアプローチの仕方を紹介しています。視聴率の高いテレビ番組の特集などを話題にアプローチしていくと、警戒心を持たせることなく保障の話に入れることもあると思います。ひとつの方法として試してみるのもいいかもしれません。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
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  1. 2011/09/09(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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パーソナルブランディング 最強のビジネス こちらでチェックした事前評価が結構高かったのでかなり期待して読んだのですが、正直そのクオリティの低さにがっかりしています…。申し訳ないですが、正直に書かせていただきます。大きく分けて2つの領域の問題点があると感じます。1.翻訳日本語訳が不自然な箇所が多く
  1. 2007/10/14(日) 14:18:25 |
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