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毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

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【9月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J-0145
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □夏休み明けでなんとなくセールスの調子が出ない。
 □4月からの見込客がほとんどなくなった。
 □夏休みが入ったためかセールス活動のリズムが狂っている。
 □9月に何をすれば効果的か分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎1年の中での9月のとらえ方
 ◎9月以降の計画の立て方
 ◎9月にちなんだ情報提供とその目的
 ◎「防災の日」をきっかけにした地震についてのトーク例
 ◎「敬老の日」をきっかけにした少子高齢化のトーク例
 
【このレポートの内容】
夏休みを終え、うっかりすると、仕事への気持ちの立て直しに時間がかかってしまうのが、9月かもしれません。9月は1年の中で「後半戦のスタートの月」と位置付けると良いそうです。年度で考えると10月からが下期になりますが、セールス活動のリズムで考えると、夏休み明けの9月をスタートと位置付けた方が、気持ちを切り替えやすいそうです。9月以降は、何かとあわただしくなります。12月は師走であわただしく、1月は新年早々で保障の話がしにくく、2月は活動日数が少なく、3月は年度末であわただしくなります。そして、会社によっては11月の「生命保険の月」に、キャンペーンをするところもあります。ですから、下期に向けて見込客開拓などの後半戦の準備をするには、この9月が最適といえます。
このレポートでは、「9月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。9月のポイントは、後半戦にむけての見込客開拓につながる「情報提供」をすることだそうです。ちょうど「防災の日」と「敬老の日」がありますから、それにちなんで情報提供し、見込み客の開拓と選別をするといいと思います。レポートには、それぞれのトーク例や一緒に活用できる保ビ研シートの紹介もありますから、情報提供する際に参考になると思います。

★このレポートをダウンロードする (無料でダウンロードできます)

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個人のご使用に関しては無料ですが、組織でご使用の場合は有料になります。お問い合わせください。
●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
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  1. 2010/09/01(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]年間活動計画
  3. | トラックバック:0

【8月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J-0144
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □夏休みをとっているお客様が多いので、8月は商談が進まない。
 □8月は自分も夏休みをとるので成約率が低くなってしまう。
 □夏休みの対策を立ててセールス活動をしたことがない。
 □8月は見込みが大きく崩れて実績が落ちることが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎実績を挙げることができる夏休み対策
 ◎夏休みと他の長期休暇(年末年始、GW)の違いと対策
 ◎夏休みをきっかけにした情報収集とそれらの用途
 ◎夏休みの情報収集(具体的な展開話法)
 ◎効率のよい活動スケジュールの立て方
 
【このレポートの内容】
セールス担当の方にとって、1年のうちで一番のんびりしていられないのが、8月かもしれません。8月は、お客様だけでなくセールスの方も夏休みをとるため、実質的な活動(面談)時間が極端に少なくなってしまいます。ですから、普段どおりの活動だけでは、思いがけず実績が大きく下回ることもあるそうです。そうならないためには「夏休み対策」をしっかりたてて、効率よく活動することが大切だと思います。いつもより大変かもしれませんが、活動の仕方によっては、お客様のプライベートな一面を知ることができ、より強い人間関係を結べるかもしれません。8月の活動ポイントは「スケジュール管理」と「情報収集」にあるといえそうです。
このレポートでは、「8月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。8月は、いつもと同じ活動では、実績を上げるのが難しい、あっという間に締め切りがきてしまう月だと思います。「夏休みの情報」を早く集めて、お客様のスケジュール、自分のスケジュール、家族のスケジュールをしっかり抑えて、活動計画を立てるといいと思います。そして、「夏休みの過ごし方」について、できるだけ多く声掛けしていくと、保険のプランニングやクロージングトークの役に立つ情報が、たくさん集められると思います。8月は実質的な活動日数が減る月ですので、早め、早めの対策が有効だと思います。

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  1. 2010/07/28(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]年間活動計画
  3. | トラックバック:0

【7月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J‐0143
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □この時期は他社と競合して契約を逃すことが多い。
 □重要販売月なので、クロージングの回数が多い分だけ断りも多い。
 □いつもより大きい目標のためにクロージングの数が増えて精神的にしんどい。
 □クロージングが下手だなと落ち込むことが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎年間計画で考えたときの7月の活動ポイント
 ◎クロージングのタイミングを見逃さない能力
 ◎断りに対する対応力
 ◎競合状態に対する対応力

【このレポートの内容】
保険セールスで、効果的な年間活動計画を立てるためには、月ごとに重点を置いて活動すると良いそうです。そう考えた場合、7月は「クロージング力を磨く月」と位置付けると良い結果に結びつくかもしれません。
7月は、多くの保険会社が重要販売月にしています。ですから、多くの人が保険の提案を受けて、検討しています。もし、自分の会社が重要販売月でないとしても、自分のお客さまのところに他社の担当者がアプローチしているかもしれません。ですから、既契約者をフォローしつつ、いつも以上に活動効率を上げて、提案・クロージングの数を増やすことが大切です。クロージングの数を増やすと、その分、断りの回数も増えます。そこで、事前に断りへの対応策を考えておくと、セールス力がアップし、結果的に契約数も増えます。
このレポートでは、「7月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。7月は、他社と競合しやすい時期です。多くの人が保険を検討している時期でもあります。7月に「クロージング力」を重点的に磨いておけば、遅くても次の重要販売月である11月にはその成果が表れて実績を上げることができると思います。このレポートでは、「クロージングのタイミング」「断りに対する対応方法とトーク」「競合状態の対策」を中心に紹介しています。ほかの保ビ研レポートとあわせて読むと参考になると思います。

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  1. 2010/06/30(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]年間活動計画
  3. | トラックバック:0

【6月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J‐0141
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □春のあわただしさが過ぎて、この時期はいつも成績が落ちる。
 □7月の重要販売月(キャンペーン月)が気になって今から気持ちが焦ってしまう。
 □6月に何を重点的にすればいいか、計画を立てたことがない。
 □自分の所属する会社には重要販売月(キャンペーン月)がないので、特別なことはしていない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎年間計画で考えたときに効率の良い6月の活動ポイント
 ◎重要販売月(キャンペーン月)に向けての戦略的「見込客リスト」の作り方
 ◎自分の所属会社に重要販売月(キャンペーン月)がない場合の考え方
 ◎新年度が始まってから2カ月経った自分の活動のチェック方法
 ◎お客さまのボーナス対策

【このレポートの内容】
このレポートでは、「6月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。保険セールスの方に限らず多くの人が、6月は気分的に少し休みたくなる時期だそうです。しかし、保険セールスの年間活動で考えると、7月は多くの会社が重要販売月(キャンペーン月)にあたります。また、大半のお客さまが6月、7月にボーナスを受け取るため、ボーナスに対する提案活動を積極的にしたほうが良い時期です。まず、重要販売月にいつもより大きな目標を達成するための準備が必要です。目標が大きくても活動日数は同じですから、「活動の効率を良くして契約数を上げる」か「提案力を磨いて契約率を挙げる」かしなければなりません。具体的には、効率よく動ける「活動スケジュール」を作るといいようです。中には「自分の会社には重要販売月はない」という方もいると思います。しかし、他社のセールス担当者が、重要販売月のために活動量を増やしてお客さまを回っていますから、自分のお客さまのところに来ないとも限りません。いつも以上に既契約者や見込客へのフォローが重要です。また、この時期に4、5月の自分の活動を振り返って「活動のチェック」をするのも良いそうです。
このレポートでは、7月の重要販売月に向けての準備として、効率良く、効果的な活動をするための方法を具体的に紹介しています。重要販売月のない方にとっても「見込客リストの作り方」「活動チェックの仕方」「活動スケジュールの作り方」「ボーナス対策」など、いろいろ参考になると思います。

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  1. 2010/06/02(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]年間活動計画
  3. | トラックバック:0

【5月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J‐0140
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □ゴールデンウィークがあるため、毎年5月は契約数が減ってしまう。
 □ゴールデンウィークをはさんでしまうので、お客さまの加入意欲が落ちることが多い。
 □ゴールデンウィークの対策をしたことがない。
 □5月はお客さまに面談できないことが多いので、契約数が少ない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎年間計画で考えたときに効率の良い5月の活動ポイント
 ◎長期休暇となるゴールデンウィークの対策
 ◎DMを使った活動方法
 ◎長期休暇前のクロージングトーク
 ◎長期休暇後のクロージングトーク

【このレポートの内容】
このレポートでは、「5月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。5月は、GWがあるため、活動日数がいつもより少なくなります。ですから、意識して活動量を増やしたり、活動内容を工夫したりしなければ、通常月より契約数が減ってしまうことがあるようです。
お客さまもGWに気持ちが向かっていますから、GWの前後2~3日は真剣に話を聞いてくれる状態ではありません。また、GWを過ぎるとお財布のひもが堅くなりがちです。そのため、長期休暇をはさんでしまう5月は、いつも以上にスケジュールをきっちり立てて、活動量と活動内容を工夫することが大切です。
5月の活動のポイントは3つあります。「連休の前日まで有意義な活動ができるようにすること」「連休明けから有意義な活動ができるようにすること」「連休中でもお客さまが保障を考えてくれるように手を打つこと」です。
このレポートでは、この3つのポイントに沿って、具体的なGW対策を紹介しています。「毎年、5月は契約数が落ちてしまう」「GWで間が空いてしまって、さまの加入意欲が下がってしまう」「GW対策を意識してやったことがない」という方は、レポートに沿って5月のスケジュールを立ててみると、例年と違う成果を得られるかもしれません。

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  1. 2010/04/23(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]年間活動計画
  3. | トラックバック:0

【4月の活動ポイント】 / 保ビ研レポート R1J‐0139
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □計画的に活動するのが苦手だ。
 □提案のタイミングが合わなかったために契約を逃すことが多い。
 □既契約者が多くて新規開拓があまりできない。
 □毎年、4月はあわただしく過ぎてしまう。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎年間計画で考えたときに効率の良い4月の活動ポイント
 ◎お客さまの仕事環境の変化に伴う活動のポイント
 ◎お客さまの家庭環境の変化に伴う活動のポイント
 ◎セールス担当者の仕事環境の変化に伴う活動のポイント

【このレポートの内容】
保険セールスでは、毎月締め切りがあり、翌月はまたゼロからスタート…と考える方も多いと思いますが、実績を上げるために効率の良い活動方法を年間で考えて、計画を立ててみると良いそうです。

このレポートでは、「4月の活動のポイント」について具体的に紹介しています。4月は、1年の中で一番保険の勧めやすいときだと言われます。4月は新年度の始まりですから、それに伴って人々の仕事や家庭の環境が変わります。そこで、お客さまの「仕事環境」と「家庭環境」の2つの変化に合わせて、活動計画を立ててみてはいかがでしょうか。「仕事環境」では、新入社員へのアプローチ、既契約者あるいは見込客の昇進・昇格・昇給・異動・転勤などがあります。一方「家庭環境」では、子どもの新入学・就職、担当地域(エリア)の転入者へのアプローチがあります。また、4月は主婦の方の採用にも最適です。さらに、4月はセールス担当者自身の仕事環境にも変化があると思います。

このレポートでは、こうした変化について具体的な活動のポイントやアプローチトークなどを盛り込んで紹介しています。「提案のタイミングが合わなくて契約を逃すことが多い」「既契約者が多くて新規開拓ができない」という方は、レポートに沿って「既契約者の環境の変化→保障見直し」から計画を立ててみるのも良いかもしれません。

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  1. 2010/04/02(金) 06:00:00|
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