毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【会社員にもライフプラン作りが必要な時代になった】 / 保ビ研レポート R1H‐0103
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □会社員のお客さまから解約の申し出が増えた。
 □保障の必要性を理解してくれない会社員の方が多い。
 □お客さまの要望を聞きだすのはあまり得意でない。
 □生活設計提案(モデルプラン)を作るのはどちらかといえば苦手だ。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎今後、起こりうる会社員の環境の変化
 ◎個人保障がますます大切になる理由
 ◎会社員のお客さまに対する生活設計提案の仕方
 ◎会社員のお客さま向けの保障に関するニード喚起トーク

【このレポートの内容】
これまでは、会社員であれば「国の保障」「企業の保障」「個人の保障」の3つの保障がありました。中でも、「国の保障」「企業の保障」は手厚く、「定年までコツコツ真面目に働けば、老後はある程度の財産を持って楽しめる」というのが一般的な考え方でした。けれど、この2つの保障が、ここ数年で大きく様変わりしてきました。国の保障は制度改正ごとに薄くなってきています。企業の保障も、福利厚生は削られ、雇用システムは正社員の終身雇用から、契約社員、派遣社員の増加へと変わってきています。給与や退職金制度も変化し、住宅ローンや老後生活資金などの長期の見通しが立てにくくなっています。こうした変化に合わせて、保険セールスでも、これまでのような画一化された「生活設計提案」ではなく、個々のお客さまに合わせた「生活設計提案」が求められつつあります。
このレポートでは、会社員にもライフプラン作りが必要なことについて、詳しく紹介しています。このレポートの内容を会社員向けのニード喚起トークに利用して、何も記入していない用紙を使って「生活設計書」を一緒に作ってみるのもいいと思います。レポートに詳しい手順が書かれていますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。新しい「生活設計書」ツールは、お客さまとのコミュニケーションツール、情報収集ツールなど、考え方次第で、いろいろと活用できると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report11.html#_0103>

●このレポートに関連するシート
【会社員のライフプランが変化しています】 / 保ビ研シート S1J-0095-life plan
→ http://hobiken.co.jp/sheet/sheet10.html#_0095

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  1. 2008/05/09(金) 09:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【お客さまに合わせるためのスキル】 / 保ビ研レポート R1H‐0097
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまが自分の話に興味を持ってくれない。
 □同じ状況のお客さまに、同じセールストークを使ったとき、反応がかなり違う。
 □一生懸命話しても、お客さまが話にのってこない。
 □自分では同じように対応しているけれど、相性のいいお客さまと悪いお客さまができる。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまが納得するように伝える方法
 ◎交渉をうまく運ぶために必要なスキル
 ◎お客さまの理解力に合わせる方法
 ◎お客さまの納得のタイプ(速度)にあわせるポイント
 ◎お客さまの興味をひく話し方

【このレポートの内容】
セールスは、相手(お客さま)があって初めて成り立ちますから、いわば、「担当者とお客さまとの交渉事」なのだと思います。お客さまがこちらの提案を受け入れてくれたら「契約」で、決裂した場合は契約となりません。そのため、セールス担当者は、交渉がうまく運ぶように話すことが求められます。セールスで大切なのは「自分言いたいことをうまく伝える」のではなく、「相手が納得するように伝える」ことだそうです。事前にセールストークを準備し、十分トレーニングしたにもかかわらず、お客さまの反応がいまひとつだったり、興味を持って話を聞いてくれないような場合は、セールストークの内容が悪いのではなく、お客さまに合った話し方(伝え方)ができていないのかもしれません。
このレポートでは、お客さまのタイプに合わせた提案の方法、話し方(伝え方)のスキルが書かれています。セールストークの準備や練習はいつもしているけれど、お客さまによって結果にかなり違いがあると思う方は、このレポートが参考になるかもしれません

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report10.html#_0097>

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  1. 2008/03/06(木) 15:22:53|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【保険セールスに役立つ4分野の知識】 / 保ビ研レポート R1H-0091
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □保険が今より売れるようになるために、どうしたらいいのか分からない。
 □いろいろ勉強しているけれど、現場であまり役立っていない気がする。
 □自分のセールス活動でどこを改善すればよいかわからない。
 □お客様や職場内での人間関係に疲れることが多い。
 □同じように商品を勧めているのに自分だけ成果が上がらない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客様に提供する「プラン」「サービス」「情報」「考え方」などの知識
 ◎「セールス」活動に関する知識
 ◎「人間」に関する知識
 ◎「言葉」に関する知識
 
【このレポートの内容】
セールス活動を毎日続けていると、どんな方でも「どうしたら、今より保険が売れるようになるだろう」と考えることがあると思います。そして、多くの方が「今以上に成果を出すには、今の自分の何かを変えなければならない」と思うようです。けれど、いざ何を変えるかというと、すぐに思い当たるものではありません。闇雲にセールススタイルや手法を変えたのでは、逆に実績が下がってしまうこともあります。「保険セールス」にとって必要な知識や、身に付けるとよいものは、大きく4つの分野に分けられるそうです。ですから、4つの分野のうち、自分に足りないと思うものや勉強してみようと思うものをから始めてみるとよいようです。
このレポートでは、保険セールスに役立つ4分野の知識について紹介しています。保険セールスではいろいろな知識やスキルが必要だと思われますが、それらもこの4分野に分けられると思います。4つすべてを、一度に身に付けようとすると、途中で挫折してしまうことがあるかもしれません。レポートを参考に、「この分野をちょっと勉強してみよう」「この分野に興味がある」「この分野は自分に欠けている」と思うところから、少しずつ、毎日勉強し、意識して改善していくと、気づかないうちに自分のセールススタイルが変化していると思います。また、モチベーションが下がってやる気が出ないときや、自分のセールス手法に自信が持てなくなったときなどに、興味のある分野の関連書籍を読むと、気持ちが前向きになったり、やる気が出てきたりするかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report10.html#_0091>

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  1. 2007/08/27(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【雑誌やテレビの“生命保険特集”をどう見るか】 / 保ビ研レポート R1J-0158
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客様のためを思って提案しているのに、警戒心を持たれることが多い。
 □TVや雑誌のせいで、保険セールスに悪い印象を持っているお客様が多い。
 □「ノルマがあるから勧めるんでしょ」と疑われてセールスするのが辛い。
 □「もっといい商品があるんじゃないの?」と提案したプランを信用してくれないことがよくある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎雑誌やテレビの生保特集から何を考えるか
 ◎お客様がマスコミ報道をどのようにみているか
 ◎セールス担当者としてマスコミの報道をどう受け止め、そこから何を得るか
 ◎生命保険(保障)の役割
 ◎お客様の不安や疑問、生保へのマイナスイメージに対してどのような態度で接すればよいか
 
【このレポートの内容】
以前と比べて、雑誌や週刊誌、テレビなどで「生保特集」を組まれることが多くなりました。本屋さんに行くと、生保に関する単行本もたくさん出ていますし、インターネットでも生保に関する情報はたくさんあります。そのため、お客様も以前より、生保に関する情報を得る機会が増えました。しかし、これらの情報は、必ずしも好ましいものばかりではありません。中には興味本位のものや、偏った考えで書かれたものもたくさんあります。けれど、お客様は保険に関しては素人ですから、こうした情報の影響を受けます。そして、生保に対する不安と疑問を抱えたまま、セールス担当の方と接しています。ですから、セールス担当の方がお客様のためを思って勧めても、提案内容を疑うことが多いのです。
このレポートでは、雑誌やテレビの“生命保険特集”をどう見るかについて紹介しています。こうした特集を、冷静に、どのように分析すれば、セールスに活かすことができるのか説明しています。「自分ならどう見るか」「お客様はどう見るか」を考えるだけで、今までとは違う提案ができるようです。マスコミの生保特集は、保険セールスにとって迷惑なものばかりだと思う方もいると思います。けれど、マスコミに取り上げられる時こそ、誠実に、丁寧に、そして積極的に活動を展開することができる時だともいえそうです。このレポートを読めば、マスコミの生保特集を自分のセールスの肥やしにすることができると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0158>

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  1. 2007/08/03(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【トーク力と対人対応力が重要な理由】 / 保ビ研レポート R1H-0126
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客様にぴったりのプランを設計しているのになかなか契約してもらえない。
 □競合したときに他社の担当者に負けてしまうことが多い。
 □今より実績を上げるのにどうすればいいかわからない。
 □お客様に真剣に話を聞いてもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎トーク力と対人対応力が重要な理由
 ◎お客様が「加入したい」と思うのはどんな時か
 ◎トーク力を磨くにはどうしたらよいか
 ◎対人対応力とはどんなものか
 
【このレポートの内容】
生命保険が他の商品と大きく違う点は、「目に見えない、ためしに使ってみることができない、購入してすぐに使えるわけではない」という点だと思います。こうした商品特性を考えると、セールスする上で「トーク力」と「対人対応力」がとても重要だそうです。「トーク力」というのは、たくさんのセールストークを持っているということではありません。言葉で加入意欲をかきたたせることができる能力です。また、「対人対応力」というのは、お客様に受け入れてもらえる能力のことです。生命保険という商品は、お客様から見て違いが分かりにくい商品です。ですから、他の商品以上に、「誰から購入するか」が重要になってくるのだそうです。
このレポートでは、生命保険のセールスで重要な「トーク力」と「対人対応力」について紹介しています。「トーク力」、「対人対応力」とはどんなものか、これらの能力を磨くにはどうすればいいのか、どんな点に気をつければよいのか、などが具体的に書かれています。レポートを参考に、今使っているセールストークやアプローチトークを改良してみると、実績アップにつながるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0126>

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  1. 2007/07/24(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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【難しい(複雑な)手法は、成功しにくい】 / 保ビ研レポート R1H-0129
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □会社から教えられるセールス手法は難しくてよくわからない。
 □細かい知識を身に付けなければ契約をもらえないと思う。
 □仲間からセールス手法を教えてもらったけれど複雑で使いこなせない。
 □セールスしていて「つらい」と思うことがよくある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎難しい(複雑な)手法が成功しない理由
 ◎着実にレベルアップできる2つの方法――提案力と活動力
 ◎「提案力」をアップする方法
 ◎「楽しく」活動する方法
 
【このレポートの内容】
保険セールスでは、国の制度をはじめとするさまざまな周辺知識が必要だと言われています。そのため、細かな知識や複雑で難解なノウハウ、また熟練(練習)を要するスキルを重要視されている担当者の方もたくさんいるようです。確かに、そうした細かい知識や難しい手法の中には、試してみると良いものも数多くあります。けれど、それらの手法は「難しい」ため、すべての人が成功するわけではありません。「難しい手法」は練習して身に付けるまでに時間がかかり、実行に移すのも難しいものです。そして、何とか実行しても、成果が得られるまでにはかなりの経験が必要となります。ですから、難しい手法は、考えようによっては時間も労力もかかる割に、成約率が低い方法だといえます。
このレポートでは、難しい(複雑な)手法が成功しにくい理由を述べ、誰もが着実にレベルアップできる2つの方法を紹介しています。ここで取り上げている「提案力」と「活動力」をアップする方法は、どんな方でもすぐに試してみることができると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0129>

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  1. 2007/07/20(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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【伝達力のトレーニング方法】 / 保ビ研レポート R1J-0136
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □スランプの原因がどこにあるのか分からない。
 □自分にはセールス力が足りないと思うが、何から改善すればいいか分からない。
 □一生懸命提案しても契約に結びつかないことがよくある。
 □お客さまと面談していても、真剣に話を聞いてくれないことが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎契約を左右する能力とは何か
 ◎お客様の心に響く話をするために必要なこと
 ◎「伝達力」の鍛え方
 ◎自分や身内の「ベストプラン」を真剣に考えてセールスに活かす方法
 ◎セールストークに重み、深み、説得力を増す方法
 
【このレポートの内容】
生命保険のセールスでは、たくさんの能力が必要だそうです。見込みを見つける能力、人間関係をつくる能力、情報収集能力、プランニング力、提案力、クロージング力、紹介引き出し力、自己管理力・・・などなど。どの能力も必要なものですから、それぞれを伸ばせば必ず実績は伸びるそうです。けれど、すべての能力をいっぺんに伸ばすことは難しいと思います。そこで、今より上を目指すためには、まず「伝達力」を磨くといいようです。なぜなら、生命保険は、伝えたいこと(保障の必要性やプランの内容など)が、お客様の心にしっかり届けば、成約率が高い商品だからです。そのためには、伝達力のトレーニングが一番有効だそうです。
このレポートでは、伝達力のトレーニング方法について紹介しています。このレポートを読めば、セールスに必要な「伝達力」とはどんなものなのかがわかります。また、伝達力を鍛える2つの方法を具体的に紹介しています。このトレーニング方法は、伝達力のアップだけでなくセールストークを作る際にも役立つと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report14.html#_0136>

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  1. 2007/07/19(木) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:1

【保障提案には社会予測の知識や情報が必要】 / 保ビ研レポート R1H-0122
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまに「保険なんて必要ないよ」と言われると次の言葉が出ない。
 □個別にプランニングするのが苦手だ。
 □自分の提案は説得力に欠けると思うことがよくある。
 □保険を提案するまでのアプローチに自信がない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまに保障の必要性を納得してもらえる方法
 ◎保障提案に必要な知識とは何か
 ◎プランニングするときの考え方
 ◎提案する際に説得力が増す専門知識
 
【このレポートの内容】
「以前と比べて、保険契約までにかかる時間が長くなった」という話をよく耳にします。これは、提案されている商品(プラン)について、お客さまが充分話を聞いて提案に納得してからでなければ、契約しなくなっているからだそうです。セールス担当者には、今まで以上に提案に対する説得力が求められています。また、最近のお客さまは、セールス担当者の提案を通じて、商品(プラン)が自分に適しているかどうかだけでなく、「この担当者に自分の保険を任せていいかどうか」も見極めているそうです。そのため、これまで以上にお客さまに信頼してもらえる専門知識が必要となっています。
このレポートでは、保障提案に必要な専門知識として「社会予測」を取り上げ、その中の代表的な例をいくつか紹介しています。ここで紹介している社会予測は、どれも現実味のある内容で、誰が聞いても納得できるものばかりです。保障提案のトークの中に取り入れると、提案に説得力が増すと思われます。お客さまがセールス担当者を見る目は以前よりシビアかもしれませんが、それ以上に専門知識や情報の提供を望んでいるようにも思います。レポートにある社会予測は、そうしたお客さまの人生設計をお手伝いする上で、とても役に立つ専門知識だと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0122>

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  1. 2007/07/09(月) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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【TVや大衆雑誌の『特集』を活用する】 / 保ビ研レポート R1H‐0112
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまに「さすが保険のプロだね」と感心されることがあまりない。
 □お客さまへのアプローチトークをあまり持っていない。
 □お客さまが保険についてどれくらいわかっているのかが理解できな い。
 □セールストークを作るのが苦手だ。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまに「さすがプロだなぁ」と思わせるコツ
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」を使ってアプローチする方法
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」をもとにしたセールストークの作り方
 ◎一般の人の保険に対する意識や知識レベルの見極め方

【このレポートの内容】
どんな業界であれ「プロ」と言われる人はすごいと思います。プロという響きからは、甘えの許されない厳しさや責任の伴う行動が想像されます。そのため、お客さまも何かモノを買うときには、「どうせお金を払うのなら、専門家(=プロ)から買いたい」という気持ちが働くようです。お客さまに「保険のプロだな」と思わせることができたら、商談もスムーズに運ぶことでしょう。では、保険セールスのプロとはどんな人でしょうか。きっと、いろいろな「プロ」があると思いますが、セールス担当者から見た「プロ」と、お客さまから見た「プロ」には違いがあるそうです。お客さまは、セールス担当者ほど保険について詳しく知りません。ですから、プランや商品知識、保険に関係する知識について細かく聞いても「プロだな」と感心することはあまりないそうです。それよりも、一般的な話題から入って、専門的な保険の内容を上乗せして話してくれると「プロだな」と思うようです。
このレポートでは、TVや大衆雑誌の特集を活用して、お客さまに「プロだな」と思わせるアプローチの仕方を紹介しています。視聴率の高いテレビ番組の特集などを話題にアプローチしていくと、警戒心を持たせることなく保障の話に入れることもあると思います。ひとつの方法として試してみるのもいいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report12.html#_0112>

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  1. 2007/06/20(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:1

【マス説得ではなくて、パーソナル説得の時代】 / 保ビ研レポート R1H‐0101
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □仲間と同じようにやっているけれど成果が出ない。
 □過去にたくさん契約をいただいたセールストークやプランニングが通用しなくなってきた。
 □今まで使っていたモデルプランがほとんど使えない。
 □お客さまに役立つ情報を提供しているつもりだが、以前ほど喜ばれない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎今の時代のお客さまの変化
 ◎これからの時代に対応する営業スタイルの作り方
 ◎お客さまに情報提供するときのポイント
 ◎プランニングやセールストークを作るときのポイント

【このレポートの内容】
生命保険のコンサルティングは、ご存じの通り、人生設計に深く関係しています。そのため、お客さまの生き方が違えば、提案する内容も当然変わってきます。高度成長時代と比べると、お客さまの生活スタイルや人生に対する考え方は大きく様変わりし、今では「一般的な人生設計」あるいは年代別の「モデルプラン」というものがなくなりつつあるそうです。それだけ、生き方が多様化し、個人ごとに必要な情報や保障が変わってきているということです。そうなると、セールス担当者もお客さまごとに情報提供の内容やセールストーク、プランを細かく変えていかなければなりません。これはとても大変なことのように思えますが、「自分の得意分野を伸ばす」と考えるとうまくいくそうです。
このレポートでは、マス(大衆)説得ではなく、パーソナル(個人)説得の時代になってきたということについて紹介しています。これについては、毎日のセールス活動で皆さんなんとなく感じていることだと思いますが、レポートを読むと、実際、社会がどう変化しているのかがわかって、自分の目指すべき方向性が見えてくると思います。情報提供やプランの提案、あるいはセールストークなどで「以前と同じようにやっても通用しなくなっている」と感じる方は、レポートを参考に「パーソナル説得のポイント」を取り入れてみると結果が違ってくるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report11.html#_0101>

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  1. 2007/06/12(火) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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