毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【変化の時代は“能動的”がキーワード】 / 保ビ研レポート R1J-0134
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □勉強会や研修会に参加して努力しているが、実績が上がらない。
 □会社で教えられる情報(知識)があまり役に立たない。
 □成績が落ち続けているのに、上司がフォローしてくれない。
 □仲間と同じことをやっているのに成果が出ない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎セールスに成功する心構え
 ◎今の時代に合ったセールスの姿勢
 ◎「できない」「無理だ」から「できる」「やりたい」気持ちになる方法
 ◎研修会や勉強会の内容を効果的に身につける方法
 
【このレポートの内容】
保険業界は、ここ10年ほどで大きく変化しましたが、今後もまだまだ「激動」や「変革」が続くといわれています。5年後、10年後どころか、3年後すら想像できないほど、変化が激しい時代になっています。こうした「変化の時代」に、変わりなくセールスし続けるというのは大変なことのように思えますが、どんなことにもあてはまる一つの要素があります。それは「能動的になる」ということです。これによく似た言葉で「プラス思考」「マイナス思考」がありますが、これは「考え方」を表す言葉です。「変化の時代」は、こうした「考え方」の違いよりも、自分自身の「姿勢」(受動的か能動的か)によって、結果が違ってくるようです。なぜなら「プラス思考」でも、自分から能動的に動かなければ成果は出ませんし、「マイナス思考」でも、能動的に動けば実績が上がるからです。
このレポートでは、変化の時代は“能動的”がキーワードになることについて紹介しています。「能動的」という言葉は、普段あまり耳にしないかもしれませんが、どんな方でも毎日の仕事の中で遭遇することだと思います。さまざまな物事に対し、受動的になるか、能動的になるかは本人次第です。セールスは、結局は自分との戦いだといわれていますから、他人との比較ではなく、今の自分より少しずつでも「能動的」になれれば、時代の流れにも乗れると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report14.html#_0134>

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  1. 2009/11/06(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【生保セールスの『売れる方程式』の作り方】 / 保ビ研レポート R1H‐0119
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □今までのように実績が伸展できなくなってきた。
 □「これなら絶対売れる」というトークを持っていない。
 □効果的なセールストークの作り方が分からない。
 □セールストークを事前に準備していない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎生保セールスの「売れる方程式」の作り方
 ◎「売れるストーリー」の作り方
 ◎「売れるトーク」の考え方

【このレポートの内容】
以前と比べて、お客さまの置かれている状況、働いている環境、生命保険に対する見方や知識が変わっています。そして、保険会社の体質やセールス担当者の方の特性も変わってきているそうです。そのため、過去に成功した方法を持っているセールスの方でも「今までのように行かなくなった」と感じることが多いようです。しかし、だからといって生保セールス自体が難しい「売れない時代」になっていると言うわけではなく、実際に良い成績を収めている方にうかがうと、やり方を工夫すれば十分「売れる時代」なのだといいます。「売れる方程式」を作るのです。これは、「だれが、だれに、何を、勧めるのか」によって違うそうですから、大変なことですが、自分で、自分だけの方程式を作らなければなりません。
このレポートでは、生保セールスの「売れる方程式」の作り方について、3つの手順で具体的に紹介しています。レポートの中では、新人セールス担当者の場合を例に挙げて、「売れる方程式」を作っていますが、手順に沿って作れば、自分の方程式ができあがると思います。特に、セールストークに自信がない方にとって参考になるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report12.html#_0119>

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  1. 2009/11/04(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:0

【トーク力を磨くことが基本】 / 保ビ研レポート R1J-0153
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □実績が伸びないけれど、何を身につけたらいいのか分からない。
 □自分にはセールス力があまりないように思う。
 □お客様に一生懸命話しているけれど、真剣に聞いてもらえない。
 □いろいろなセールストークを試しても、成果に結びつかないことが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎実績に直結するセールス力とは何か
 ◎トーク力で大切なこと――お客様の立場に立つ方法
 ◎トーク力で大切なこと――お客様の気持ちになってトークを組み立てる方法
 ◎トーク力を磨く具体的な方法
 
【このレポートの内容】
保険セールスを取り巻く環境は厳しくなっていますが、どんな時代でも「セールス力」があれば生き残れるそうです。「セールス力」とは、「お客様に保険に入りたいと思わせることができる能力(スキル)」のことです。つまり、「なぜ、このプランをお勧めしているのか」「このプランに入ることでどんなよいことがあるのか」を伝えることができる「トーク力」を磨くことが、契約に直結するのだそうです。「トーク力」を磨くときには、「お客様の立場に立つこと」と「お客様の気持ちになってトークを組み立てること」が一番大事だといいます。例えば同じ死亡保障でも、話す相手が夫の場合と妻の場合では、説明(トーク)が違ってくるからです。
このレポートでは、トーク力を磨くことが基本であることについて紹介しています。契約に直結する「トーク力」とはどんなものなのか。「トーク力」を身につけるには、具体的にどんな点に気をつければいいのかを、実際の例を挙げて紹介しています。保険セールスでは「トーク力」以外にもいろいろな能力が必要で、どのスキルも大切だと思います。けれど、保険商品が目に見えないもので、言葉でしか説明できないものである以上、トーク力は特に重要になってくると思います。このレポートは、今使っているセールストークを見直すときの参考にもなると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0153>

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  1. 2009/10/30(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク
  3. | トラックバック:1

【変化の時代の自己チェック】 / 保ビ研レポート R1J-0152
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □かなり忙しく仕事をしているのに契約数が増えない。
 □新規や紹介があまり増えないのでスランプかもしれない。
 □仕事をしていて「嫌だなぁ」と感じることがよくある。
 □最近、仲間に愚痴を言うことが多い。
 □セールスの仕事がつらく感じて夢や目標を持てない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎仕事を取り巻く環境が変わったときの自己チェックの仕方
 ◎活動の「量」「質」「継続」をチェックするポイント
 ◎仕事をしている時の自分の「心」のチェックポイント
 ◎夢や目標を持つことの効果
 ◎優績者の研究が有益な理由
 
【このレポートの内容】
長年、保険セールスの仕事をしていると「以前とは状況が変わった」「環境が変わった」と感じることがあると思います。たしかに、仕事の環境はそのときどきで変化します。所属している組織の変更や給与体系の変更、取扱商品や推奨商品の変更など、保険セールスに限らず、さまざまな仕事でその時代を反映して環境が変化していきます。こうした環境の変化がセールスの実績に影響しないようにするには、どうしたら良いでしょうか? こんな場合に一番大切なのは、自分のすべきことをきちんと行えるよう「常に自己チェックすること」だそうです。
このレポートでは、「変化の時代の自己チェック」について、具体的な方法を紹介しています。変化の時代の留意点は「活動の全体量が低下しないこと」だそうです。このレポートに沿って、自分の活動の「量」「質」「継続」を把握し、活動の全体量を知ることができれば、実績を維持することができると思います。また、どのような気持ちで仕事に取り組んでいるか、自分の「心」をチェックするときのポイントも取り上げています。そのほか、夢や目標を持つ意味、セールス効果をアップする優績者研究についても紹介しています。「最近、調子が出ないな・・・」と感じる担当者の方は、一度、自己チェックしてみるのもいいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report16.html#_0152>

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  1. 2009/10/28(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:0

【トーク力と対人対応力が重要な理由】 / 保ビ研レポート R1H-0126
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客様にぴったりのプランを設計しているのになかなか契約してもらえない。
 □競合したときに他社の担当者に負けてしまうことが多い。
 □今より実績を上げるのにどうすればいいかわからない。
 □お客様に真剣に話を聞いてもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎トーク力と対人対応力が重要な理由
 ◎お客様が「加入したい」と思うのはどんな時か
 ◎トーク力を磨くにはどうしたらよいか
 ◎対人対応力とはどんなものか
 
【このレポートの内容】
生命保険が他の商品と大きく違う点は、「目に見えない、ためしに使ってみることができない、購入してすぐに使えるわけではない」という点だと思います。こうした商品特性を考えると、セールスする上で「トーク力」と「対人対応力」がとても重要だそうです。「トーク力」というのは、たくさんのセールストークを持っているということではありません。言葉で加入意欲をかきたたせることができる能力です。また、「対人対応力」というのは、お客様に受け入れてもらえる能力のことです。生命保険という商品は、お客様から見て違いが分かりにくい商品です。ですから、他の商品以上に、「誰から購入するか」が重要になってくるのだそうです。
このレポートでは、生命保険のセールスで重要な「トーク力」と「対人対応力」について紹介しています。「トーク力」、「対人対応力」とはどんなものか、これらの能力を磨くにはどうすればいいのか、どんな点に気をつければよいのか、などが具体的に書かれています。レポートを参考に、今使っているセールストークやアプローチトークを改良してみると、実績アップにつながるかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report13.html#_0126>

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  1. 2009/10/23(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:1

【やる気を出すヒント】 / 保ビ研レポート R1J‐0132
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □なんとなくやる気が出ない。
 □やらなきゃならないと思うけれど、体が動かない。
 □自分のやっていることは効率が悪いと思う。
 □頭では分かっているけれど、気持ちがのらない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎やる気の出る活動計画の立て方
 ◎やる気の出る3つの方法
 ◎やる気が出ない状態とは、客観的に見てどんなものか

【このレポートの内容】
セールスの仕事では自分自身の「やる気」が実績に大きく影響すると言われています。実際、「やる気」があるときは、限られた時間をうまく使おうとして、「効率」を考えて計画を立てて動くそうです。効率よく活動するためには3つの方法がありますが、どの方法をとってもやる気があれば効果がでます。逆に、「やる気」が出なければ、いくら良い計画を立てても結果はついてこないそうです。そう考えると、セールス担当者にとって自分の「やる気」をコントロールすることはとても大切ですね。
このレポートでは、やる気を出すヒントを3つ紹介しています。どの方法もすぐに試すことができます。どの方法を選んでも、やる気が出てくると思います。人間にはいろいろなところに切り替えのスイッチがあるそうです。頭が先でも、体が先でも、心が先でも、環境を変えるだけでも気持ちが変わるそうです。自分をコントロールすることは言うほど簡単ではありませんが、自分と上手に付き合って、難局を乗り切っていただきたいと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report14.html#_0132>

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  1. 2009/10/21(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]モチベーションアップ
  3. | トラックバック:0

【中小企業マーケットに対するスタンス】 / 保ビ研レポート R1G‐0051
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □中小法人へのアプローチ方法が分からない。
 □個人顧客が中心なので、たまに中小法人の情報をもらっても契約に至らない。
 □法人マーケットと聞いただけで苦手意識がある。
 □経営者とどう接したらいいのか分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎中小法人マーケットを開拓するときのスタンス
 ◎経営者と接するときの考え方
 ◎中小法人が望んでいることと、担当者としてサポートできること
 ◎トラブルをプラスに変えて、信頼関係を築く方法

【このレポートの内容】
中小企業マーケットは、個人のお客さまと違って保障ニーズが幅広くあります。ですから、セールス担当者にとっては奥の深いマーケットであり、「入り込めれば宝の山」ともいわれています。縁のあった企業とは、深いお付き合いを長く続けていきたいものですが、中には「どう接したらいいのか分からない」「なんとなく苦手意識があって避けている」という方もいるようです。また、個人のお客さまを中心に営業活動している方も、いつ、どんなときに中小法人の情報を入手できるか分かりません。そうしたときにうまく活用できるよう、中小法人マーケットに対するスタンスを知っておくとよいと思います。
このレポートでは、中小法人マーケットと付き合う際の好ましい姿勢について紹介しています。その企業の成長を心から願い、外部スタッフとしてサポートするための具体的な方法です。また、ちょっとした行き違いでトラブルになってしまったときの信頼回復方法も取り上げています。中小法人マーケットを開拓するときに、1つの参考になると思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report6.html#_0051>

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  1. 2009/10/16(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]個人事業主・中小法人
  3. | トラックバック:0

【伝達力のトレーニング方法】 / 保ビ研レポート R1J-0136
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □スランプの原因がどこにあるのか分からない。
 □自分にはセールス力が足りないと思うが、何から改善すればいいか分からない。
 □一生懸命提案しても契約に結びつかないことがよくある。
 □お客さまと面談していても、真剣に話を聞いてくれないことが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎契約を左右する能力とは何か
 ◎お客様の心に響く話をするために必要なこと
 ◎「伝達力」の鍛え方
 ◎自分や身内の「ベストプラン」を真剣に考えてセールスに活かす方法
 ◎セールストークに重み、深み、説得力を増す方法
 
【このレポートの内容】
生命保険のセールスでは、たくさんの能力が必要だそうです。見込みを見つける能力、人間関係をつくる能力、情報収集能力、プランニング力、提案力、クロージング力、紹介引き出し力、自己管理力・・・などなど。どの能力も必要なものですから、それぞれを伸ばせば必ず実績は伸びるそうです。けれど、すべての能力をいっぺんに伸ばすことは難しいと思います。そこで、今より上を目指すためには、まず「伝達力」を磨くといいようです。なぜなら、生命保険は、伝えたいこと(保障の必要性やプランの内容など)が、お客様の心にしっかり届けば、成約率が高い商品だからです。そのためには、伝達力のトレーニングが一番有効だそうです。
このレポートでは、伝達力のトレーニング方法について紹介しています。このレポートを読めば、セールスに必要な「伝達力」とはどんなものなのかがわかります。また、伝達力を鍛える2つの方法を具体的に紹介しています。このトレーニング方法は、伝達力のアップだけでなくセールストークを作る際にも役立つと思います。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report14.html#_0136>

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  1. 2009/10/14(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:1

【TVや大衆雑誌の『特集』を活用する】 / 保ビ研レポート R1H‐0112
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまに「さすが保険のプロだね」と感心されることがあまりない。
 □お客さまへのアプローチトークをあまり持っていない。
 □お客さまが保険についてどれくらいわかっているのかが理解できな い。
 □セールストークを作るのが苦手だ。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまに「さすがプロだなぁ」と思わせるコツ
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」を使ってアプローチする方法
 ◎TVや大衆雑誌の「特集」をもとにしたセールストークの作り方
 ◎一般の人の保険に対する意識や知識レベルの見極め方

【このレポートの内容】
どんな業界であれ「プロ」と言われる人はすごいと思います。プロという響きからは、甘えの許されない厳しさや責任の伴う行動が想像されます。そのため、お客さまも何かモノを買うときには、「どうせお金を払うのなら、専門家(=プロ)から買いたい」という気持ちが働くようです。お客さまに「保険のプロだな」と思わせることができたら、商談もスムーズに運ぶことでしょう。では、保険セールスのプロとはどんな人でしょうか。きっと、いろいろな「プロ」があると思いますが、セールス担当者から見た「プロ」と、お客さまから見た「プロ」には違いがあるそうです。お客さまは、セールス担当者ほど保険について詳しく知りません。ですから、プランや商品知識、保険に関係する知識について細かく聞いても「プロだな」と感心することはあまりないそうです。それよりも、一般的な話題から入って、専門的な保険の内容を上乗せして話してくれると「プロだな」と思うようです。
このレポートでは、TVや大衆雑誌の特集を活用して、お客さまに「プロだな」と思わせるアプローチの仕方を紹介しています。視聴率の高いテレビ番組の特集などを話題にアプローチしていくと、警戒心を持たせることなく保障の話に入れることもあると思います。ひとつの方法として試してみるのもいいかもしれません。

★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report12.html#_0112>

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  1. 2009/10/09(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
  3. | トラックバック:1

【話法:50代の方へ、末子が就職したら金融資産の整理をお勧めします】 / 保ビ研レポート R1J‐0165
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □年配の既契約者と共通の話題がない。
 □中高年へのアプローチトークを持っていない。
 □50代以降の人が興味を示す話を持っていない。
 □年配のお客様に何を話せばいいか分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎中高年へのアプローチトーク
 ◎人生設計の考え方
 ◎末子の就職が人生の転機となる理由
 ◎満足できる人生のために金融資産を整理する方法
 ◎50代以上の既契約者が自分の人生をイメージできる(共感を呼ぶ)トーク

【このレポートの内容】
時代は変わり、日本人のライフスタイルも大きく変化しているといわれています。以前なら、学校を卒業したら企業に就職し、定年退職まで一つの会社で働くことはごく普通のことでした。けれど、今は働き方もさまざまです。正社員にならず、契約社員や派遣社員、フリーターの道を選ぶ人も増えています。中には、学校を卒業しても働かず、何もしないで、ずっと親に養ってもらっている「ニート」「パラサイトシングル」と呼ばれる若者もたくさんいます。なぜ、こうした若者が増えてしまったのかというと、親に経済力があり、子どもの数も少ないため、親が子離れできず、子どもも親離れできないのだそうです。これは、親にとっても子どもにとっても、将来的に不幸なことだといえます。人生設計をする時、人生を「親に養ってもらう時期」「自分で自分や家族を養う時期」「子どもの扶養が終わって自分の人生を生きる時期」「自分のことを自分でできなくなり誰かに世話をしてもらう時期」の4つに区切るとよいそうです。この4つの中で、自分でスタートを決めて行動しなければならないのが、3つめの「子どもの扶養が終わって自分の人生を生きる時期」だといいます。末子が就職したとき、「子離れ宣言」をし、それからの人生計画を立てるといいそうです。
このレポートでは、50代以上の方に、末子が就職したら金融資産の整理をお勧めする話法を紹介しています。このトーク例は、直接的に保障のニーズ喚起となるようなものではないかもしれません。けれど、人生そのものを考えるきっかけになると思います。人生90年といわれる今、自分で自分の人生を作る、その中でどんな保障が必要になるかを積極的に考えてもらえるトークだと思います。ここで紹介している「人生設計の考え方」は、50代以上の方だけでなく、どの年代の方にとっても興味を持ってもらえる話だと思います。アプローチトークの一つとして覚えておくといいかもしれません。
★このレポートの概要を見る、一部抜粋を読む、購入する→<http://www.hobiken.co.jp/report/report17.html#_0165>

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  1. 2009/10/07(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0




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