毎日の保険セールスに役立つレポート紹介

毎日のセールス活動で新たな気づきとなるスキルやテクニック、モチベーションアップ等に役立つレポートを紹介します。

【真剣に検討していただくトーク例】 / 保ビ研レポート R1H‐0062
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □一生懸命話しても、真剣に聞いてもらえない。
 □いつも返事をはぐらかされる。
 □面談中、お客さまとの温度差を感じる。
 □提案内容はお客さまにぴったりだと思うのに、契約にならない。
 □断られるわけでもなく、契約にもならない、長期間提案中のお客さまが多い。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎提案内容を説明する前のアプローチトーク
 ◎お客さまが提案を真剣に聞くようになる土俵(環境)づくり
 ◎自分自身の人生を考え、お客さまと「人生感」を語るきっかけ
 ◎「生命保険」について考えることは本当に大切だと伝えるトーク
 ◎お客さまと真剣に向き合えるトーク

【このレポートの内容】
生命保険は、お客さまが説明を真剣に聞いて、真剣に検討しさえすれば成約率は非常に高い商品だと言われています。「一生懸命提案してもいつも返事をはぐらかされる」「面談していてもお客さまと温度差を感じる」「自分ばかりが一生懸命で相手はうわの空で話を聞いている」。こうした方は、提案内容を見直すよりも、提案を真剣に聞いてくれるようにトークを工夫すると成果が上がるそうです。

このレポートでは、お客さまに提案を真剣に検討していただくためのトーク例を、4つ紹介しています。レポートを参考に、提案の前段階(アプローチ)で、トーク例を取り入れてみてはいかがでしょうか。最初はトーク例をそのまま使い、何度か試して、使いやすいように改良を重ねていくといいと思います。こうしたアプローチトークを使っていると、お客さまだけでなく自分の人生を考えるきっかけにもなり、お客さまと真剣に向き合うトークが自然に出来上がっていくと思います。

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●著作権は保険ビジネス研究所に帰属します。ダウンロードしたコンテンツの転売、転載はできません。
●ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承ください。
●募集文書として使用する場合は、各保険会社に個別にご確認ください。
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  1. 2010/02/10(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
  3. | トラックバック:0

【目標数字の飲み込み方】 / 保ビ研レポート R1H‐0063
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □目標数字を聞くと「無理だ」と思う。
 □目標数字はできないと思うので、いつも自分で下方修正している。
 □目標のことを考えると仕事がつらくなる。
 □目標数字をつきつけられても、どうしたらいいのかわからない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎目標数字に対する考え方
 ◎大きな目標数字を達成するための取り組み方法
 ◎大きな目標数字を小さく分解する方法
 ◎目標に対する具体的なスケジュールの立て方

【このレポートの内容】
保険に限らず、セールスの世界では常に数字の目標があり、締め切りごとにその目標を達成することは、とても大変なことだと思います。これを苦もなく毎回クリアしている方は、本当にベテランで優秀な方でしょう。けれど、そんな方は本当にひと握りで、多くの方は大変な思いをして努力していることと思います。中でも、保険会社ごとに行われるキャンペーン月や重要販売月など、いつも以上に大きな目標をやり遂げなければならないときは、そのことを思うだけで気が重くなる方もいるのではないでしょうか。そして、大きな目標がプレッシャーとなって、保険セールスの仕事自体が嫌になってしまう方もいると思います。こうした大きな目標数字は、まず気持ちの上で「できるかもしれない」と思う方が、達成する確率が高くなり、セールス活動をする上でも気持ちが楽になるそうです。

このレポートでは、大きな目標数字を自分で納得できる目標に変える方法について紹介しています。目標数字のプレッシャーに負けそうなときは、レポートの手順に従って、大きな目標を「できそうな目標」に変換してみてはいかがでしょうか。それから、具体的な活動内容とスケジュールを立てると、目標に挑戦できそうな気持ちになると思います。

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  1. 2010/02/05(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【活動の効率を高める具体的な方法】 / 保ビ研レポート R1H‐0084
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □実績がなかなか上がらない。
 □気がつくと締め切り間際で焦ることが多い。
 □自分の活動内容は要領が悪いように思う。
 □計画を立てるのが苦手だ。
 □このままではダメだと思うが何から手をつけたら良いか分からない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎より多くの実績を上げる2つの方法
 ◎活動の「効率」を上げる方法
 ◎より実践的で具体的な「活動予定表」の作り方
 ◎自分の活動を見直せる「活動記録」の作り方と分析方法

【このレポートの内容】
保険セールスでは当たり前のことですが、より多くの「実績」を求められます。けれど、どんなに一生懸命活動していても、なかなか結果に結びつかないこともあると思います。そのような状態が続くと、セールスに自信がなくなって、仕事を続けることがつらくなってしまいます。
今より実績を上げる方法としては、大きく分けて2つあります。「提案力を高める方法」と「面談数・提案数を増やす方法」です。中でも後者の方法は、今の自分のスケジュールと活動内容を見直すだけで、実績が大きく変わることがあるようです。ですから、「何から手をつけたらいいのか分からない」という方にはおすすめです。
このレポートでは、活動の効率を高める具体的な方法を、2つ紹介しています。これまで意識して活動計画を立てていなかった方や、自分の活動内容を振り返ったことがない方は、最初はゲーム感覚で試してみると、意外なことがわかって、いい結果に結びつくかもしれません。

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  1. 2010/02/03(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
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【お客さまに合わせるためのスキル】 / 保ビ研レポート R1H‐0097
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまが自分の話に興味を持ってくれない。
 □同じ状況のお客さまに、同じセールストークを使ったとき、反応がかなり違う。
 □一生懸命話しても、お客さまが話にのってこない。
 □自分では同じように対応しているけれど、相性のいいお客さまと悪いお客さまができる。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまが納得するように伝える方法
 ◎交渉をうまく運ぶために必要なスキル
 ◎お客さまの理解力に合わせる方法
 ◎お客さまの納得のタイプ(速度)にあわせるポイント
 ◎お客さまの興味をひく話し方

【このレポートの内容】
セールスは、相手(お客さま)があって初めて成り立ちますから、いわば、「担当者とお客さまとの交渉事」なのだと思います。お客さまがこちらの提案を受け入れてくれたら「契約」で、決裂した場合は契約となりません。そのため、セールス担当者は、交渉がうまく運ぶように話すことが求められます。セールスで大切なのは「自分言いたいことをうまく伝える」のではなく、「相手が納得するように伝える」ことだそうです。事前にセールストークを準備し、十分トレーニングしたにもかかわらず、お客さまの反応がいまひとつだったり、興味を持って話を聞いてくれないような場合は、セールストークの内容が悪いのではなく、お客さまに合った話し方(伝え方)ができていないのかもしれません。

このレポートでは、お客さまのタイプに合わせた提案の方法、話し方(伝え方)のスキルが書かれています。セールストークの準備や練習はいつもしているけれど、お客さまによって結果にかなり違いがあると思う方は、このレポートが参考になるかもしれません。

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  1. 2010/01/29(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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【1年後の訪問予約で追加契約、家族契約】 / 保ビ研レポート R1H‐0067
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □いつも新規開拓に追われている。
 □契約者へのアフターフォロー(後日訪問)はほとんどしていない。
 □契約者から連絡が来ない限り、会いに行かない。
 □1件契約のお客さまが多い。
 □知らないうちに解約や他社に切り替えられていることがよくある。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎契約終了時から始められるアフターフォロー活動
 ◎既契約者に満足してもらえる訪問サービス
 ◎アフターフォローから追加契約、家族契約へ話を進める方法
 ◎担当者不在の契約者に対するアフターサービス訪問の仕方
 ◎アフターフォローで訪問した際の保障点検の仕方

【このレポートの内容】
「契約を頂いたら見込みが減ってしまうので、見込客開拓に一番時間を取られている」「契約を頂いたお客さまのところには、用もないのに顔を出しにくい」。こう考えている方は意外と多いようです。保険セールスにおいて新規開拓は大切です。けれど、そのために契約者へのアフターフォローが不十分になってしまうと、知らないうちに解約になっていたり、他社に切り替えられたりすることがあります。ですから、アフターフォロー活動が見込客開拓につながることが一番理想的です。実は、これは難しいことではありません。契約してくださったお客さまは、その商品や担当者を気にいって入ってくださった「ファン」です。ですから、そのお客さまにもっと喜んでいただいて、満足度を高めて、「追加契約」や「家族契約」をいただけるようなアフターフォロー活動をすればうまくいくようです。
このレポートでは、契約が完了した時点で1年後の訪問予約をし、そこから追加契約、家族契約へと話を進めるアフターフォロー活動を紹介しています。アフターフォローが苦手な方や1件契約のお客さまが多いという方は、レポートの内容に沿って契約後のアフターフォロー活動を工夫してみるとよいかもしれません。

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  1. 2010/01/27(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]アフターフォロー・紹介
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【クロージングのタイミング】 / 保ビ研レポート R1H‐0072
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □クロージングがとにかく苦手だ。
 □いつクロージングすればいいか分からない。
 □話題をクロージングに持っていくのが下手だ。
 □提案まではスムーズなのに、クロージングで断られる。
 □提案数の割に契約数が少ない(成約率が低い)。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎クロージングに一番いいタイミングの見極め
 ◎クロージングに入ってからの間合いの取り方
 ◎お客さまの「加入意欲」を察知する方法(加入のシグナル)
 ◎クロージングの状況で気をつけるべき点
 ◎クロージングの際の顧客心理

【このレポートの内容】
セールスにおいて避けて通れないのが「クロージング」です。どんなに人間関係ができていても、提案内容が良くても、クロージングしなければ契約には至りません。ですから、クロージングに強くなることが大切です。クロージングトークは状況に合わせていろいろありますが、どんな場合でも変わらないクロージングのテクニックがあります。「クロージングが苦手」「提案内容はとてもいいと思うけれど、クロージングでだめになる」。そう思う方は、クロージングトークの練習だけでなく、クロージングのテクニックを磨くと成約率が上がります。
このレポートでは、「クロージングのタイミング」を見極める方法を紹介しています。クロージングで最も大切なのはタイミングです。このレポートを読むと、お客さまにクロージングするタイミングを逃さないセールステクニックが身につくと思います。

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  1. 2010/01/22(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]セールステクニック
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【トーク例:「会社を辞めたから、保険を解約したい」の対応話法】 / 保ビ研レポート R1H‐0130
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □お客さまの仕事が変わって解約になるケースが多い。
 □会社を退職した人から解約の申し出があると対応に困る。
 □解約や減額の申し出をされたときに対応するトークを持っていない。
 □解約や減額に対しては言われたとおりに引き受けてしまう。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎会社を辞めた人からの解約、減額に対するトーク例
 ◎会社を辞めた人ほど個人の保障が必要な理由
 ◎保障を減らすのは簡単だが、後で増やすのは難しいことの説明
 ◎解約や減額の申し出に対してどんな気持ち(態度)で接すればよいか

【このレポートの内容】
以前と比べて会社の倒産やリストラ、転職などで会社を辞める人が増えています。また、早期退職制度を利用して、定年よりかなり早く辞める人もいるようです。会社を辞めた人の多くは、収入が減り、生活が不安定になるので、支出を抑えようとします。それが理由で、解約や減額を申し出るケースも増えています。こうした申し出に対して、そのまま引き受けている担当者の方もいると思いますが、本当は会社を辞めた人の方が、個人の保障は大切になります。「国の保障」「企業の保障」「個人の保障」の3つの保障のうち、「企業の保障」がなくなるからです。その分を個人の保障で補わなければなりません。お客さまは目先の支出を減らしたいと考えて、解約や減額を申し出ることが多いのですが、一度減らしてしまった保障を後から増やすのはとてもハードルが高く、大変です。最終的に解約・減額を決めるのはお客さまかもしれませんが、その手続きをする前に、こうしたことをお伝えすることが大切だと思います。
このレポートでは、「会社を辞めたから、解約したい」との申し出に対するトーク例を紹介しています。レポートではトーク例となっていますが、そのままお使いいただくよりも、会社員と会社を辞めた人の保障の違いを抑えて、使える部分をご自身のトークの参考にしていただければと思います。

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●このレポートに関連するレポート (無料でダウンロードできます)
【会社員にもライフプラン作りが必要な時代になった】 / 保ビ研レポート R1H-0103
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●このレポートに関連するシート (無料でダウンロードできます)
【会社員のライフプランが変化しています】 / 保ビ研シート S1J-0095-life plan
★このシートをダウンロードする

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  1. 2010/01/20(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]トーク例
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【契約者から紹介をいただくには】 / 保ビ研レポート R1H‐0064
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □契約者からの紹介がほとんどない。
 □いつも見込客開拓に追われている。
 □アフターフォローはほとんどしていない。
 □紹介をもらいたいけれど、どうすればいいか分からない。
 □お客さまにお願いしているけれど、紹介情報をもらえない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎見込客が減らない「連鎖紹介法」の考え方と方法
 ◎契約者から紹介をもらうときの留意点
 ◎紹介する場合の紹介者の3つの心理
 ◎紹介を生む3つの要素

【このレポートの内容】
お客さまから契約をいただくと、うれしい反面、同時に見込客が減ってしまいます。つまり、見込客の1人にクロージングすると、契約になってもならなくても、見込客が1人減ってしまうのです。この状態が怖くてクロージングに踏み切れない方も中にはいるようです。ですから、もし「見込客が減らない」方法があれば、クロージングもしやすく、多くの時間を割かれる新規開拓を行う必要もなくなります。そんな夢のような方法が「連鎖紹介法」です。加入の決断をするお客さまから、1人紹介していただく方法です。1人紹介してもらえれば見込客の数は減りません。2人紹介してもらえれば見込客が増えます。契約になってもならなくても紹介していただくのです。そう考えると、結果を気にすることなくクロージングに挑めると思います。セールス活動する上での最終目標が「契約」ではなく「紹介」だと思って活動すると、自然と顧客満足度も上がり、契約と紹介の両方を得ることもできます。
このレポートでは、「契約者から紹介をいただく際の留意点」について紹介しています。お客さまが「紹介しよう」と思うのはどんなときか。レポートで紹介する3つの顧客心理を踏まえた上で、紹介を生む3つの要素を取り入れて、セールス活動を工夫してみてはいかがでしょうか。慣れるまでは大変かもしれませんが、根気強く続けていくほど、大きな成果をもたらすと思います。

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  1. 2010/01/15(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]アフターフォロー・紹介
  3. | トラックバック:0

【定期訪問による職域や中小法人開拓のポイント】 / 保ビ研レポート R1C‐0014
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □地域(エリア)活動は得意だが、職域活動や企業訪問は苦手だ。
 □企業へ定期訪問するのは気が重い。
 □職域や企業へ定期訪問するのはいいが、何をすればいいかわからない。
 □職域や中小企業開拓は時間がかかるのであまりやりたくない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎職域、企業開拓の定期訪問で失敗する理由
 ◎職域や中小企業へ定期訪問する際の3つのポイント
 ◎職域、中小企業開拓を始めるときの考え方(心構え)

【このレポートの内容】
個人宅と違って、職域や中小法人を開拓するには、時間と忍耐が必要となります。それだけを考えると、「とても大変そう」「効率が悪そう」と思えて、そうした活動に気持ちが向かなくなってしまうかもしれません。けれど、職域や中小法人は、一度信頼されてしまうと大きな成果が得られます。
職域や中小法人への訪問を始めると、多くの方は壁にぶつかり、諦めてしまうそうです。その理由としては、「何回か行ったけど反応がない」「冷たくされたり、無視されたり、嫌味を言われた」「忙しくて訪問を中断してしまい、行きづらくなった」の3つが多いようです。これらの理由を克服でき、かつ、職域・中小法人開拓に成功するためのポイントをおさえた活動ができれば、大きな成果を得られると思います。
このレポートでは、定期訪問による職域や中小法人開拓のポイントを紹介しています。職域、中小法人開拓に苦手意識がある方は、レポートに書かれている対策と3つのポイントを参考に、気持ちも新たに再度チャレンジしてみるのもいいかもしれません。

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  1. 2010/01/13(水) 06:00:00|
  2. [記事の分類]自己管理・活動管理
  3. | トラックバック:1

【電話を使ったコンタクト】 / 保ビ研レポート R1C‐0037
●こんなことで悩むことはありませんか?
 □既契約者へ連絡を取ることがほとんどない。
 □知らないうちに解約になっていたり、契約者が転居していたりする。
 □新規開拓に忙しくて保全活動に時間がさけない。
 □契約後に意識して顧客情報をメンテナンスしていない。

●このレポートで、こんなことが身につきます!
 ◎お客さまが好印象を持つコンタクトの取り方
 ◎電話を使ったコンタクトのタイミングと注意点
 ◎お客さまとコンタクトを取ることの意味

【このレポートの内容】
保険セールスにおいて、お客さまと長いお付き合いをしていくには、コンタクトを重ねて、お客さまの信頼度や満足度を高めていく必要があります。方法としては、訪問、手紙(メール)、電話などが考えられますが、新規開拓についつい時間をかけてしまい、既契約者を訪問したり手紙を書いたりする時間を作るのは難しいようです。中には「新人のころはしていたけれど、既契約者の数が増えて、コンタクトを取れなくなっていった」という方も多いようです。そんなときは、一番手軽で時間も経費もかからない「電話」をうまく活用してみてはいかがでしょうか。

このレポートでは、既契約者や見込客相手に電話を使ってコンタクトを取るときのポイントを紹介しています。用事もないのに電話をかけにくいと思う方もいると思いますが、電話をかけるのに不自然にならないタイミングや、かける際の注意点を短くまとめていますので、参考になると思います。アフターフォローのためだけでなく、電話をかけることで顧客情報をメンテナンスすることもできますから、保全活動のひとつとして参考にされるといいかもしれません。

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  1. 2010/01/08(金) 06:00:00|
  2. [記事の分類]顧客管理
  3. | トラックバック:0




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